レビューやランキングで探す、日本全国そば情報
長野県は飯田市を立ち、ノンストップで中央道を東上し、12時前には帰宅した。 我が愛車LC500S、走った後で必ず洗車をしてボディカバーをかけて保管しているのです。 走った後、ホイールへのブレーキダストの付着に汚れが酷くてね、洗車しないと取りづらくなるので、面倒くさいけど、必ず洗車しているのです。 それも終わって、やっと飯にありつける(^-^; さて、今回は蕎麦だなと思いを巡らせ、ここに決ぃめた! 呑んだ日の翌日は、蕎麦に限るぜ! 麺は、中サイズの麺です。 割合は不明ですが、8割~外8割だと思います。 冷たく〆られているため、ヌメリは無し、しっかりとコシがあり、江戸そばのような滑らかさはありませんが、食べてて美味しいんです。 蕎麦の持つ風味と荒々しさが、シカーリと表現されてます。 挽ぐるみ系の蕎麦の風味が強い麺。 しかもコシが強く、しかもザラついた啜り心地が気持ちいい!ええ荒っぽい美味しさがいい! 汁は、もり汁をぶっ掛け用にチューンしたもの。 ただ、もり汁を単に薄めた感じではなく、醤油感及び出汁感を薄め、甘みを加えた別物です。 あまり出汁感がなく味も薄く、インパクトが弱いんだけど、麺との相性…全然いい! 具は、麺の上に、短冊切りの大根、トマト、ねぎ、胡麻。 薬味は、練りわさび、ねぎ、胡麻です。 もり蕎麦用の薬味が付いてきて、それがほぼダブりってところが面白いですね。 この大根、幅広な千切りにされており、晒してあるのか、シャキシャキ感弱めでしっとりした食感。 大根と一緒に啜ってみます。 シャクシャクした歯応えが、イイ感じです。 蕎麦と大根のマリアージュを楽しみます。 栃木県で食べられている大根蕎麦くらいのシャキっと感と細さの方がもっと楽しめる感じがします。 おろし蕎麦とも、大根蕎麦そばとも異なる、初めての味わいでした。 先広がりが少ない蕎麦にあって、こんな食べ方もあるという発見ができた蕎麦でした。
我が愛車LC500S、走った後で必ず洗車をしてボディカバーをかけて保管しているのです。
走った後、ホイールへのブレーキダストの付着に汚れが酷くてね、洗車しないと取りづらくなるので、面倒くさいけど、必ず洗車しているのです。
それも終わって、やっと飯にありつける(^-^;
さて、今回は蕎麦だなと思いを巡らせ、ここに決ぃめた!
呑んだ日の翌日は、蕎麦に限るぜ!
麺は、中サイズの麺です。
割合は不明ですが、8割~外8割だと思います。
冷たく〆られているため、ヌメリは無し、しっかりとコシがあり、江戸そばのような滑らかさはありませんが、食べてて美味しいんです。
蕎麦の持つ風味と荒々しさが、シカーリと表現されてます。
挽ぐるみ系の蕎麦の風味が強い麺。
しかもコシが強く、しかもザラついた啜り心地が気持ちいい!ええ荒っぽい美味しさがいい!
汁は、もり汁をぶっ掛け用にチューンしたもの。
ただ、もり汁を単に薄めた感じではなく、醤油感及び出汁感を薄め、甘みを加えた別物です。
あまり出汁感がなく味も薄く、インパクトが弱いんだけど、麺との相性…全然いい!
具は、麺の上に、短冊切りの大根、トマト、ねぎ、胡麻。
薬味は、練りわさび、ねぎ、胡麻です。
もり蕎麦用の薬味が付いてきて、それがほぼダブりってところが面白いですね。
この大根、幅広な千切りにされており、晒してあるのか、シャキシャキ感弱めでしっとりした食感。
大根と一緒に啜ってみます。
シャクシャクした歯応えが、イイ感じです。
蕎麦と大根のマリアージュを楽しみます。
栃木県で食べられている大根蕎麦くらいのシャキっと感と細さの方がもっと楽しめる感じがします。
おろし蕎麦とも、大根蕎麦そばとも異なる、初めての味わいでした。
先広がりが少ない蕎麦にあって、こんな食べ方もあるという発見ができた蕎麦でした。