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「ざる」@相州そば 関内本店の写真ミニカツカレーとそば・うどんのセット700円(ざる単品420円)。2023.11.18(土)、11:40頃。関内老舗の人気立食い蕎麦。4人並び、後客多数。ほぼ店内満席になり、帰る頃には少し落ち着いていた。受取口に七味、山葵、蕎麦湯、紅生姜、山椒、醤油(ソース?)、胡瓜醤油漬け。卓上には七味と胡瓜醤油漬け。

Webより拾った情報。
「自家製の生麺」「茹で時間は3分50秒」「げんこつ鶏天は長さ約15センチのもも肉。約4分半揚げ」「つゆは「鯖節」だけで作ったもの」

セットの蕎麦をザルに変更してもらったのだが、追加料金なし。
かけ350円、ざる420円。ツユはザル仕様かカケ仕様か。若しくはそもそも同じか。不明。
ツユは甘みあり、塩気は控えめ。塩気から考えるとカケと同じツユかも?
醤油風味少し。鯖節らしい出汁感は少しであまり目立たない。

断面ほぼ角の中太ストレート蕎麦。
しっかり水締めで冷たい。やや硬め。
ホシ多め。加水は高めっぽい。蕎麦風味は弱めに感じる。
ツユが辛くないので、全浸し。ツユ椀が小さめなので量は入らない。
啜り心地はいい。ツユ絡みもそこそこに。

やや太めカットの白ネギ小口がたくさん入っている。
辛さが残っている。甘めのツユと相性はいい。
山葵は受取口に。甘めのツユなので山葵も少し多めに使った。

蕎麦は冷やし派なのだが、天ぷら類と温蕎麦がコチラは正解なのかも?
ミニカツカレーは甘めツユに合って良いバランスだった。
https://currydb.supleks.jp/review/1677675.html

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