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佐藤シャウ里様御用達!w我が心の立喰そば師匠、佐藤栞里様が立喰い肉そば・肉うどん のじろうでススっていた「シャウそば」を是非是非食べたいと思っていたのですが、江古田はちょっと遠いなぁ~と...ちょっと切なくなっておりました(涙)矢口渡駅界隈を彷徨っている時に、ふとコチラ「そば・うどん自家製麺 まる美」の前を通ると、あまりにも思いが強すぎて「シャウそば」の幻覚を見たのか?と思ったのですが、幻覚じゃありませんでしたw コチラのお店でも「シャウそば」が提供されていると云うことで、早速伺って参りました。https://sobadb.supleks.jp/s/130642/photo/menuそして、なんとこの「シャウそば」は、立喰い肉そば・肉うどん のじろう、そば・うどん自家製麺 まる美、清水や、および雪国の4店舗で提供されていると云うこと。スバラシス!個人店の立喰そばの底力見せて頂こうじゃありませんか!出来れば4店舗制覇したいところですね!シャウエッセン®は、日本ハムの力強いバックアップもあるんだろうか?https://bunshun.jp/articles/-/50420お店に入ると左手に券売機。手書きで書かれた「シャウそば」のボタンを押下。カウンターに着席し食券を提示、「そばで!」と大将に告げます。大将が調理に入ると、女性店員さんがカウンターから出てきて、券売機を開け操作されております。その後、券売機を見ると「シャウそば」は売切ランプが点灯しておりました。本日ラストワンのシャウだったと云うことですね。これはラッキーです。程なくして大将より我一杯が配膳されます。さて「シャウそば」。立喰い肉そば・肉うどん のじろうのシャウは肉巻きでしたが、コチラのお店のシャウは春巻きの皮で巻かれて揚げられている様ですね。揚げ置きなので、春巻きの様なパリパリ感は楽しめ無いので、しっかりおダシで温めてから頂くことにします。先ずはおダシを頂くと、濃いめのおダシは鰹も効いて、酸味強めのカエシもイイ塩梅です。お蕎麦は生麺。故にしなやかな歯応えがイイ塩梅です。そばの香りはそれほどでもありませんが、まぁ、その辺りは立喰品質で考えれば悪くないですね。1本1本が長くてススり甲斐があります。そしておダシで温まったシャウ。春巻きの衣はおダシを吸ってしんなり。そしてシャウはもちろんパリパリと云うよりはパキパキ!しっかりとシャウの皮がコマーシャルで聞いたような音で弾け、ソーセージの燻味が広がります。コレコレ!途中でカウンターに置かれているラー油をおダシに投入して、シャウエッセン®ホットチリ風にw このシャウが2本もあるのは嬉しいですね。もちろん完食。おダシもホットに完飲で、ご馳走様でした!佐藤シャウ里様にもありがとう!
立喰そば師匠佐藤栞里様、先日訪問した雑賀屋でもエンドレスで録画が流れてました〜
くまねこさん、まいどです。 > 立喰そば師匠佐藤栞里様、先日訪問した雑賀屋でもエンドレスで録画が流れてました〜 やはり全ての立喰そば愛好家の師匠ですね!
我が心の立喰そば師匠、佐藤栞里様が立喰い肉そば・肉うどん のじろうでススっていた「シャウそば」を是非是非食べたいと思っていたのですが、江古田はちょっと遠いなぁ~と...ちょっと切なくなっておりました(涙)
矢口渡駅界隈を彷徨っている時に、ふとコチラ「そば・うどん自家製麺 まる美」の前を通ると、あまりにも思いが強すぎて「シャウそば」の幻覚を見たのか?と思ったのですが、幻覚じゃありませんでしたw コチラのお店でも「シャウそば」が提供されていると云うことで、早速伺って参りました。https://sobadb.supleks.jp/s/130642/photo/menu
そして、なんとこの「シャウそば」は、立喰い肉そば・肉うどん のじろう、そば・うどん自家製麺 まる美、清水や、および雪国の4店舗で提供されていると云うこと。スバラシス!個人店の立喰そばの底力見せて頂こうじゃありませんか!出来れば4店舗制覇したいところですね!シャウエッセン®は、日本ハムの力強いバックアップもあるんだろうか?https://bunshun.jp/articles/-/50420
お店に入ると左手に券売機。手書きで書かれた「シャウそば」のボタンを押下。カウンターに着席し食券を提示、「そばで!」と大将に告げます。大将が調理に入ると、女性店員さんがカウンターから出てきて、券売機を開け操作されております。その後、券売機を見ると「シャウそば」は売切ランプが点灯しておりました。本日ラストワンのシャウだったと云うことですね。これはラッキーです。程なくして大将より我一杯が配膳されます。
さて「シャウそば」。立喰い肉そば・肉うどん のじろうのシャウは肉巻きでしたが、コチラのお店のシャウは春巻きの皮で巻かれて揚げられている様ですね。揚げ置きなので、春巻きの様なパリパリ感は楽しめ無いので、しっかりおダシで温めてから頂くことにします。先ずはおダシを頂くと、濃いめのおダシは鰹も効いて、酸味強めのカエシもイイ塩梅です。
お蕎麦は生麺。故にしなやかな歯応えがイイ塩梅です。そばの香りはそれほどでもありませんが、まぁ、その辺りは立喰品質で考えれば悪くないですね。1本1本が長くてススり甲斐があります。そしておダシで温まったシャウ。春巻きの衣はおダシを吸ってしんなり。そしてシャウはもちろんパリパリと云うよりはパキパキ!しっかりとシャウの皮がコマーシャルで聞いたような音で弾け、ソーセージの燻味が広がります。コレコレ!
途中でカウンターに置かれているラー油をおダシに投入して、シャウエッセン®ホットチリ風にw このシャウが2本もあるのは嬉しいですね。もちろん完食。おダシもホットに完飲で、ご馳走様でした!佐藤シャウ里様にもありがとう!