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富士そばマグロシリーズ第三弾!富士そばマグロシリーズ第三弾(https://www.facebook.com/photo?fbid=1093015242623390)として、期間限定、店舗限定で提供されている「キハダマグロのユッケ丼セット」を頂くために、本日はコチラ「名代 富士そば 蒲田店」へ伺って参りました。富士そばマグロシリーズ第三弾の提供店舗は、以下の14店舗となります。名代 富士そば 新橋駅前店、名代富士そば 王子店、名代 富士そば 蒲田店、名代 富士そば 水道橋店、名代 富士そば 池袋店、富士そば 川越店、名代富士そば 五反田店、名代 富士そば 笹塚店、名代 富士そば 国立店、名代 富士そば 京急蒲田店、名代 富士そば ふじみ野店、名代 富士そば 市ヶ谷五番町店、名代 富士そば 日暮里店、名代 富士そば 赤坂店。これまでは必ず次の予告があったのですが、今回は予告無いところを見ると、この富士そばマグロシリーズも終了ですかね?!(涙)平日遅めのランチタイム。店内2割ほどの客入りと云う感じで落ち着いてますね。お客さんは後期高齢者が多いですね。お婆さん2人組とかも居たりして、ピーク時間以外は結構お年寄りも利用されているんですね。初めて知りました。表題食券を購入し食券をカウンターに提示すると、温かいそば/冷たいそばの別が確認されます。「もりで!」とお願いしたら、「冷たいのはぶっかけになります。」との事だったので、温かいそばで頂くことにしました。このセットのメニューはミニそばなので、もりだと量少なくてチープに見えてしまうからですかね?スペシャルメニューなので、他のメニューより時間掛かっての提供となりました。先ずは麺が伸びるのを嫌って「かけ」を一気にススリます。トッピングは刻みネギとワカメとシンプル。おそばはニアリーイコール茹でたてですかね?シャキシャキの歯応えは悪くありません。おダシはサラリーマンの健康に考慮した塩分控えめなもの。いつもと変わらぬ富士そば品質。もちろん完食。おダシはユッケ丼のお供としてとっておきます。さて「キハダマグロのユッケ丼」。漬けのキハダマグロに温泉玉子、ゴマ、ネギ、海苔が掛けられているので、先ずはお醤油を1周させて、全体をグリングリンとかき混ぜます。そう云えばユッケの定義って何だろう?!等と考えながら。生肉や生魚に玉子混ぜればユッケと名乗ってイイんですかね?!イマイチ分からないですが、まぁ、一般ピープルなので気にしません(爆)混ざったところでパクつくと、キハダマグロがたっぷり旨いですねぇ~ 漬けとしては味付けはライトで、やはり醤油のヘルプは必要ですね。温泉玉子が絡めば云う事なしの旨さです。ご飯は酢飯と云う訳ではなく、普通の白飯。ちょっと柔らかな炊き加減ですが無問題。もちろん完食。残っていたおダシも完飲して、ご馳走様でした。
あかいら!さん、こんばんは。 マグロユッケ丼+ハーフサイズのそばでこの値段なら悪くなさそう。 しかし、名代 富士そば 川崎東口店では提供してないんですね・・・ぐぬぬ。
ぬこ@横浜さん、まいどです! > マグロユッケ丼+ハーフサイズのそばでこの値段なら悪くなさそう。 イヤイヤ、この富士そばのマグロシリーズはMust Eatですよ! > しかし、名代 富士そば 川崎東口店では提供してないんですね・・・ぐぬぬ。 川崎まで来るのなら、多摩川渡って蒲田まで来て下さい! 京急蒲田店でも提供されてますので。
富士そばマグロシリーズ第三弾(https://www.facebook.com/photo?fbid=1093015242623390)として、期間限定、店舗限定で提供されている「キハダマグロのユッケ丼セット」を頂くために、本日はコチラ「名代 富士そば 蒲田店」へ伺って参りました。
富士そばマグロシリーズ第三弾の提供店舗は、以下の14店舗となります。名代 富士そば 新橋駅前店、名代富士そば 王子店、名代 富士そば 蒲田店、名代 富士そば 水道橋店、名代 富士そば 池袋店、富士そば 川越店、名代富士そば 五反田店、名代 富士そば 笹塚店、名代 富士そば 国立店、名代 富士そば 京急蒲田店、名代 富士そば ふじみ野店、名代 富士そば 市ヶ谷五番町店、名代 富士そば 日暮里店、名代 富士そば 赤坂店。これまでは必ず次の予告があったのですが、今回は予告無いところを見ると、この富士そばマグロシリーズも終了ですかね?!(涙)
平日遅めのランチタイム。店内2割ほどの客入りと云う感じで落ち着いてますね。お客さんは後期高齢者が多いですね。お婆さん2人組とかも居たりして、ピーク時間以外は結構お年寄りも利用されているんですね。初めて知りました。
表題食券を購入し食券をカウンターに提示すると、温かいそば/冷たいそばの別が確認されます。「もりで!」とお願いしたら、「冷たいのはぶっかけになります。」との事だったので、温かいそばで頂くことにしました。このセットのメニューはミニそばなので、もりだと量少なくてチープに見えてしまうからですかね?スペシャルメニューなので、他のメニューより時間掛かっての提供となりました。
先ずは麺が伸びるのを嫌って「かけ」を一気にススリます。トッピングは刻みネギとワカメとシンプル。おそばはニアリーイコール茹でたてですかね?シャキシャキの歯応えは悪くありません。おダシはサラリーマンの健康に考慮した塩分控えめなもの。いつもと変わらぬ富士そば品質。もちろん完食。おダシはユッケ丼のお供としてとっておきます。
さて「キハダマグロのユッケ丼」。漬けのキハダマグロに温泉玉子、ゴマ、ネギ、海苔が掛けられているので、先ずはお醤油を1周させて、全体をグリングリンとかき混ぜます。そう云えばユッケの定義って何だろう?!等と考えながら。生肉や生魚に玉子混ぜればユッケと名乗ってイイんですかね?!イマイチ分からないですが、まぁ、一般ピープルなので気にしません(爆)
混ざったところでパクつくと、キハダマグロがたっぷり旨いですねぇ~ 漬けとしては味付けはライトで、やはり醤油のヘルプは必要ですね。温泉玉子が絡めば云う事なしの旨さです。ご飯は酢飯と云う訳ではなく、普通の白飯。ちょっと柔らかな炊き加減ですが無問題。もちろん完食。残っていたおダシも完飲して、ご馳走様でした。