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う~ん、ラメーンも好きだけど、この立ち食いの駅そばも、ホント、好きだわ~。 高崎の事務所へ来ると、かなり頻繁にここでお世話になります。 ここ、きっと月2~3回は利用しています。 厳密には、ここもJR系列の駅そばだけど、独自性が残されてるので、好きなんです。 今どき流行の生そばじゃないってところも、レトロチックで好きだわ~(^^♪ 麺は、ストレートに近い箱入り茹で中太麺です。 記憶があいまいになっちゃってるので、間違っているかもしれませんが、完全な旧NRE系のボソボソゴワゴワした麺にではなく、ちょっとざらつきのあるレトロな感じがします。 麺の通い箱を確認すればよかった(^^; 駅そばは、生そばよりもこんな箱茹でそばが好きだな。 麺を一口啜ってみる。 うん、このなんともこってりとした甘塩っぱさ。 これがおいらの理想としている駅そばの汁! 汁は、あの旧NREの洗練された汁とは明らかに異なる「たかべん」の汁です。 鼻腔を襲う懐かしさとともに、何とも悩ましい味わい。 そば汁ですから、出汁はもちろん使ってますが、「上品な出汁なんかクソっ喰らえ!この汁に文句があるか!」的な主張を、Myバカ舌が感じ取っていました。 具は、小さく見えますが、分厚いんですよ。 細切りの牛蒡100%のかき揚げです。 時間の経過とともにバラけますが、牛蒡はしっとりとした歯ごたえのあるものです。 量的にも多く、満足感もあります。 在りし日の「たかべん」の片りんは、シカーリと感じ取ることができる一杯となっています。 JR傘下になったとはいえ、まだ、「たかべん」としての特徴を可能な限りだしているところが嬉しいです。 一時、新聞にまでまで取り上げられた、弁当に使って余った野菜くずなどを使って出汁を取った「中華そば」。 そばだけではなく、これも美味しいんです。 朝食抜きで食べたし、久しぶりの「たかべん」を舌で感じることができ、ちょっと満足感に浸ってます。 さぁて、ひと仕事して、次は陳麻屋へ行くぞ~! ウフフ、何とも庶民的な「はしご喰い」でしょ(^^♪
高崎の事務所へ来ると、かなり頻繁にここでお世話になります。
ここ、きっと月2~3回は利用しています。
厳密には、ここもJR系列の駅そばだけど、独自性が残されてるので、好きなんです。
今どき流行の生そばじゃないってところも、レトロチックで好きだわ~(^^♪
麺は、ストレートに近い箱入り茹で中太麺です。
記憶があいまいになっちゃってるので、間違っているかもしれませんが、完全な旧NRE系のボソボソゴワゴワした麺にではなく、ちょっとざらつきのあるレトロな感じがします。
麺の通い箱を確認すればよかった(^^;
駅そばは、生そばよりもこんな箱茹でそばが好きだな。
麺を一口啜ってみる。
うん、このなんともこってりとした甘塩っぱさ。
これがおいらの理想としている駅そばの汁!
汁は、あの旧NREの洗練された汁とは明らかに異なる「たかべん」の汁です。
鼻腔を襲う懐かしさとともに、何とも悩ましい味わい。
そば汁ですから、出汁はもちろん使ってますが、「上品な出汁なんかクソっ喰らえ!この汁に文句があるか!」的な主張を、Myバカ舌が感じ取っていました。
具は、小さく見えますが、分厚いんですよ。
細切りの牛蒡100%のかき揚げです。
時間の経過とともにバラけますが、牛蒡はしっとりとした歯ごたえのあるものです。
量的にも多く、満足感もあります。
在りし日の「たかべん」の片りんは、シカーリと感じ取ることができる一杯となっています。
JR傘下になったとはいえ、まだ、「たかべん」としての特徴を可能な限りだしているところが嬉しいです。
一時、新聞にまでまで取り上げられた、弁当に使って余った野菜くずなどを使って出汁を取った「中華そば」。
そばだけではなく、これも美味しいんです。
朝食抜きで食べたし、久しぶりの「たかべん」を舌で感じることができ、ちょっと満足感に浸ってます。
さぁて、ひと仕事して、次は陳麻屋へ行くぞ~!
ウフフ、何とも庶民的な「はしご喰い」でしょ(^^♪