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この日は、月1回の東京の事務所でのミーティング日。 午前中、打ち合わせをして、午後から来客があるというので、アタシャ、埼玉の事務所へ寄ることにし、チョイと遅昼になっちゃうけど、最近、脚光を浴びている立ち食いそば屋を目指した。 この主催会社とは、チョイと縁があってね 店名の「立ち食い蕎麦 TGS622」、どんな意味か個人的に考えてみました・ 「TGS」はすぐに判ったよ。 これは「た(T)て食(G)いそ(S)ば」。 「622」は判らず…なんでも、所在地「板橋区高島平6-2-2」の番地から命名したようです。 そして、ここの名物が、ラーメンでいうところの「まぜそば」。 この店では「あえSOBA」と呼んでますが、ラメーンに例えると、これは「まぜそば」だよね。 アハハ、こりゃあ、ラメーンでいうところの「和え玉(そば)」じゃないよね。 とても具だくさんです。 麺は、調理現場を見ていないので判りませんが、食感的には茹で麺だと思います。 やや太めの麺は、茹で上げたままの温かい麺で提供されます。 立ち食いそばとしては珍しく、そばの風味が鼻腔をくすぐります。 汁は、カエシをメインとした中華麺で言うところの油そばとかまぜそばのイメージです。 和麺のタレらしい醤油感のあるタレは鰹節の風味が程よく効いており、塩気を甘みでオブラートしている感じかな。 麺との相性がとてもいいです。 具は、合鴨肉、半熟味玉、鰹節、味付け油揚げ、ねぎ、なるとです。 合鴨肉は、柔らかかつ燻香がいい感じ。筋っぽさや噛み切れないこともなく、美味しくいただけました。 真っ赤な卵黄の半熟味玉やまるで生ハム状態の厚切りの鰹節、そして味付け油揚げ等をタレに絡めてしっかりと混ぜ合わせると渾然一体とした美味しさが楽しめました。 アタシが訪店するには、とても不便な場所なんですが、そばの新しい形態を売り出した店ということで、これからも通いますね~(^^♪
午前中、打ち合わせをして、午後から来客があるというので、アタシャ、埼玉の事務所へ寄ることにし、チョイと遅昼になっちゃうけど、最近、脚光を浴びている立ち食いそば屋を目指した。
この主催会社とは、チョイと縁があってね
店名の「立ち食い蕎麦 TGS622」、どんな意味か個人的に考えてみました・
「TGS」はすぐに判ったよ。
これは「た(T)て食(G)いそ(S)ば」。
「622」は判らず…なんでも、所在地「板橋区高島平6-2-2」の番地から命名したようです。
そして、ここの名物が、ラーメンでいうところの「まぜそば」。
この店では「あえSOBA」と呼んでますが、ラメーンに例えると、これは「まぜそば」だよね。
アハハ、こりゃあ、ラメーンでいうところの「和え玉(そば)」じゃないよね。
とても具だくさんです。
麺は、調理現場を見ていないので判りませんが、食感的には茹で麺だと思います。
やや太めの麺は、茹で上げたままの温かい麺で提供されます。
立ち食いそばとしては珍しく、そばの風味が鼻腔をくすぐります。
汁は、カエシをメインとした中華麺で言うところの油そばとかまぜそばのイメージです。
和麺のタレらしい醤油感のあるタレは鰹節の風味が程よく効いており、塩気を甘みでオブラートしている感じかな。
麺との相性がとてもいいです。
具は、合鴨肉、半熟味玉、鰹節、味付け油揚げ、ねぎ、なるとです。
合鴨肉は、柔らかかつ燻香がいい感じ。筋っぽさや噛み切れないこともなく、美味しくいただけました。
真っ赤な卵黄の半熟味玉やまるで生ハム状態の厚切りの鰹節、そして味付け油揚げ等をタレに絡めてしっかりと混ぜ合わせると渾然一体とした美味しさが楽しめました。
アタシが訪店するには、とても不便な場所なんですが、そばの新しい形態を売り出した店ということで、これからも通いますね~(^^♪