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早朝からオーペンしている店は、有難いっス(^^♪ そんなわけで、早朝に家を出て、朝めし処はここと決めた(^^♪。 その日の気分で、「山田うどん(通称:だうどん)」になったり、「ゆで太郎」になったりするんだけどね。 おいら的には、ゆで太郎派なんだけど、「だうどん」の「そば」も生そばとなり、かなりクオリティが上がったので、最近は多用しているのだ。 麺は、あのクタクタした茹で置き麺がトレードマークだった「山田そば」。 決して美味しくはない。 これが山田うどんのそばだった。 しかし、超バージョンアップして、生麺化しちゃったのです。 ええ、そりゃあ、美味しくなりましたよ。 そば粉割合は5割以下程度かな。 あまりそばの風味は感じられないけど、とにかく美味しくなりました。 スープは、出汁感が弱く醤油感も目立たないごくごく特徴のない汁です。 故に丸みがあって優しい味わいです。 飲み干しちゃうくらい優しい味わいの汁です。 こんな汁には、七味や一味は無用だね。 具は、少量のわかめ、ねぎです。取り立てて、あ~だこ~だはありません。 あれ~、いつから揚げ玉が入らなくなったんだろう? 朝からボリューミーです。 納豆に銘柄「菅谷」を表記するなどの熱の入れよう。 生卵と納豆があるってだけで、かなり嬉しいってもんです。 おいらのホームグラウンド「ゆで太郎」ほどのお得感はないけど、納豆もしっかりと1人前の大パックだし、これぞ、日本の朝飯って感じが気に入りました。
そんなわけで、早朝に家を出て、朝めし処はここと決めた(^^♪。
その日の気分で、「山田うどん(通称:だうどん)」になったり、「ゆで太郎」になったりするんだけどね。
おいら的には、ゆで太郎派なんだけど、「だうどん」の「そば」も生そばとなり、かなりクオリティが上がったので、最近は多用しているのだ。
麺は、あのクタクタした茹で置き麺がトレードマークだった「山田そば」。
決して美味しくはない。
これが山田うどんのそばだった。
しかし、超バージョンアップして、生麺化しちゃったのです。
ええ、そりゃあ、美味しくなりましたよ。
そば粉割合は5割以下程度かな。
あまりそばの風味は感じられないけど、とにかく美味しくなりました。
スープは、出汁感が弱く醤油感も目立たないごくごく特徴のない汁です。
故に丸みがあって優しい味わいです。
飲み干しちゃうくらい優しい味わいの汁です。
こんな汁には、七味や一味は無用だね。
具は、少量のわかめ、ねぎです。取り立てて、あ~だこ~だはありません。
あれ~、いつから揚げ玉が入らなくなったんだろう?
朝からボリューミーです。
納豆に銘柄「菅谷」を表記するなどの熱の入れよう。
生卵と納豆があるってだけで、かなり嬉しいってもんです。
おいらのホームグラウンド「ゆで太郎」ほどのお得感はないけど、納豆もしっかりと1人前の大パックだし、これぞ、日本の朝飯って感じが気に入りました。