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京成青砥駅2階ホームにある「三松青砥店」へ。今回もまた、途中下車の蕎麦活です。店に入り、タネケースを確認すると、「春菊天」の名札の奥に、緑色の天ぷらが。最近、立ち食いそば屋さんでも販売を中止している事が多い、貴重な春菊天です。これは、頼まなくては。と、「かけそば(340円)」に「春菊天(120円)」を口答注文すると、「春菊天はない」とおばちゃんが言います。「これ、モロヘイヤ。」、、、だったら「モロヘイヤ天」と書いてほしいなぁ、、、モロヘイヤなんですから。そんな訳で、「かけそば(340円)」に「モロヘイヤ天(120円)」。ついでに「玉子(60円)」も追加してしまいました。しめて、520円。どんぶり受取時、現金払い。茹で置きの蕎麦、温め直しに、熱々の黒いつゆ。御馴染みの、三松青砥店。この蕎麦が、個人的に大好きです。タネのモロヘイヤ天は、多めの衣にモロヘイヤがみっちり。モロヘイヤのトロミがそうさせるのか、それはわかりませんが、衣が重い。美味しい。変わらず美味しい、三松青砥店の蕎麦。独特な食感が、やみつきになります。熱々の黒いおつゆが絡み、美味しい。もっちりみっちりモロヘイヤ天を、細かく割り、つゆに浸します。玉子も割ってつゆに絡めたら、素晴らしき混沌とした一杯に。美味しい。今回も御馳走様でした。また伺おう。※こちらのレビューは、値上げ前の10月初めに行った際のものです。
今回もまた、途中下車の蕎麦活です。
店に入り、タネケースを確認すると、「春菊天」の名札の奥に、緑色の天ぷらが。
最近、立ち食いそば屋さんでも販売を中止している事が多い、貴重な春菊天です。これは、頼まなくては。
と、「かけそば(340円)」に「春菊天(120円)」を口答注文すると、「春菊天はない」とおばちゃんが言います。「これ、モロヘイヤ。」
、、、だったら「モロヘイヤ天」と書いてほしいなぁ、、、モロヘイヤなんですから。
そんな訳で、「かけそば(340円)」に「モロヘイヤ天(120円)」。ついでに「玉子(60円)」も追加してしまいました。
しめて、520円。どんぶり受取時、現金払い。
茹で置きの蕎麦、温め直しに、熱々の黒いつゆ。御馴染みの、三松青砥店。
この蕎麦が、個人的に大好きです。
タネのモロヘイヤ天は、多めの衣にモロヘイヤがみっちり。
モロヘイヤのトロミがそうさせるのか、それはわかりませんが、衣が重い。
美味しい。
変わらず美味しい、三松青砥店の蕎麦。独特な食感が、やみつきになります。
熱々の黒いおつゆが絡み、美味しい。
もっちりみっちりモロヘイヤ天を、細かく割り、つゆに浸します。
玉子も割ってつゆに絡めたら、素晴らしき混沌とした一杯に。美味しい。
今回も御馳走様でした。また伺おう。
※こちらのレビューは、値上げ前の10月初めに行った際のものです。