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東東京を中心に、立ち蕎麦行脚しているのですが、個人的にはもっと色々なお店を行脚したい。「ゆで太郎江東区店舗制覇」を目指しつつ、「ゆで太郎Tokyo-Bay東雲駅前店」へ行きました。券売機で、「もりそば(360円)」を発券。カウンターにて、「かき揚げ(クーポン)」も一緒に渡し、出来上がり待機です。「信越食品」「ゆで太郎システム」、2つの会社が営業するゆで太郎ですが、Tokyo-Bay東雲駅前店は、信越食品派。場所柄、朝からトラック運転手さん等、作業着を着た方が多いようです。蕎麦は、見込み茹で置き。かき揚げも、揚げ置きで、すこし冷めており、サクッとした食感を失っているようです。どちらも、少し柔らかな仕様。ただ、それもまた立ち蕎麦。美味しい。昔からある信越食品派のゆで太郎は、どこか昭和感を残しています。昨今の、「女性やご家族もターゲット」のスタイリッシュなゆで太郎システム店舗よりも、どこか「オジサン寄り」なのが、信越食品店舗。どちらがどうとか、優越をつける訳ではありません。どちらも、良さがあります。東雲駅前店の、昭和感漂うスタイルも、心地イイ。色あせた看板も、グッときます。茹で置きの蕎麦もまた、昔ながらの立ち蕎麦感を醸しつつ、一定のゆで太郎クオリティも残している、素晴らしきバランス。揚げ置きのかき揚げもまた、美味しい。御馳走様でした。江東区のゆで太郎制覇まで、5店舗回って、残り4店舗。制覇までは、まだまだ遠いようです。意外に多い、江東区のゆで太郎。
「同じチェーン店で、同じ味のお店を制覇する事に何の意味があるのか?」 などと言われる事もありますが、 意味なんか必要無いんです!w 自己満足なだけですからww 江東区制覇、頑張って下さい!
>あかいら!さんへ こんにちは^^ そうそう、制覇する事に意味はないのですが、 僕自身が楽しいからイイんです! 江東区って、9店舗もあるんですよね^^ あかいら!さんには、足元にも及ばないのですが、 頑張って制覇しようと思います!
「ゆで太郎江東区店舗制覇」を目指しつつ、「ゆで太郎Tokyo-Bay東雲駅前店」へ行きました。
券売機で、「もりそば(360円)」を発券。
カウンターにて、「かき揚げ(クーポン)」も一緒に渡し、出来上がり待機です。
「信越食品」「ゆで太郎システム」、2つの会社が営業するゆで太郎ですが、Tokyo-Bay東雲駅前店は、信越食品派。
場所柄、朝からトラック運転手さん等、作業着を着た方が多いようです。
蕎麦は、見込み茹で置き。かき揚げも、揚げ置きで、すこし冷めており、サクッとした食感を失っているようです。どちらも、少し柔らかな仕様。
ただ、それもまた立ち蕎麦。美味しい。
昔からある信越食品派のゆで太郎は、どこか昭和感を残しています。
昨今の、「女性やご家族もターゲット」のスタイリッシュなゆで太郎システム店舗よりも、どこか「オジサン寄り」なのが、信越食品店舗。
どちらがどうとか、優越をつける訳ではありません。どちらも、良さがあります。
東雲駅前店の、昭和感漂うスタイルも、心地イイ。色あせた看板も、グッときます。
茹で置きの蕎麦もまた、昔ながらの立ち蕎麦感を醸しつつ、一定のゆで太郎クオリティも残している、素晴らしきバランス。
揚げ置きのかき揚げもまた、美味しい。
御馳走様でした。
江東区のゆで太郎制覇まで、5店舗回って、残り4店舗。制覇までは、まだまだ遠いようです。
意外に多い、江東区のゆで太郎。