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この日は、松本でおめざし、朝蕎麦食べて、埼玉へ。 おっと、今日は仕事が夜までかかるだろうから、昼飯チャージしていきましょうよ。 朝に続き、駅そばさ。 日本そばの「まぜそば」があった(@_@) これもいいんじゃんね。 しかも、中華つけ麺でいうところの「熱もり」なので、なお、いいじゃん!(^^)! ここのそば、通称「そばうどん」。 これの冷やしは美味しくない。 だから、暖かいということでちょっと安心。 麺は、いつもの茹で箱麺の熱盛り仕様です。 この麺の特徴として、かけ系のいわゆる温麺で食べるととてもいい感じなのですが、もり系の冷麺で食べると、パサパサポソポソ感が強調され、何とも蕎麦らしくない食感に変身してしまいます。 だから、熱盛りだったので、美味しくいただけました。 蕎麦は冷、そばうどんは温、これ我が法則なり。 汁は、タレ自体の印象は、そば汁のカエシに濃厚な魚介(節、煮干)の出汁を合わせた和風チックなもの。 そもそも、そば汁が鰹出汁がメインですから、押して知るべしってところでしょうか。 ときたま、タレの塩っぱさに閉口するときがありますが、このタレは大丈夫でした。 具は、豚肉、揚げ玉、鰹節、刻み海苔、ねぎ、糸唐辛子です。 当初は、中央に卵黄が乗ってたんですけど、卵価格高騰のあおりを受けて、糸唐辛子に変更されてました。 ちょっと具種が多くて賑やかですが、卵黄の乗ってないまぜそばってところがちょっと残念でした。 しっかりと混ぜ上げますが、パサパサした具ばかりなので、混ざりが悪いです。 潤滑油たる卵黄が欲しいところ かつ節が頑張って絡みついてリフトされてきました(^^♪ JR系の立ち食いでのまぜそばは初体験でしたが、和麺でのまぜそば、悪くないですねぇ。 初登場としては、完成度は高いと思いました。 当初は、卵黄を混ぜて味が完成という計画だったので、ここは、やはり卵黄を復活して、本来の味わいにして欲しいですね。 日本そばのまぜそば…、JRさん、いいところに目を付けましたね!(^^)! ええ、この「うどんそば」の、しかも熱もりだからよかったんだと思います。 これは、久しぶりにヒット新製品! でも、これ以上、値段上げないでね(^_-)
おっと、今日は仕事が夜までかかるだろうから、昼飯チャージしていきましょうよ。
朝に続き、駅そばさ。
日本そばの「まぜそば」があった(@_@)
これもいいんじゃんね。
しかも、中華つけ麺でいうところの「熱もり」なので、なお、いいじゃん!(^^)!
ここのそば、通称「そばうどん」。
これの冷やしは美味しくない。
だから、暖かいということでちょっと安心。
麺は、いつもの茹で箱麺の熱盛り仕様です。
この麺の特徴として、かけ系のいわゆる温麺で食べるととてもいい感じなのですが、もり系の冷麺で食べると、パサパサポソポソ感が強調され、何とも蕎麦らしくない食感に変身してしまいます。
だから、熱盛りだったので、美味しくいただけました。
蕎麦は冷、そばうどんは温、これ我が法則なり。
汁は、タレ自体の印象は、そば汁のカエシに濃厚な魚介(節、煮干)の出汁を合わせた和風チックなもの。
そもそも、そば汁が鰹出汁がメインですから、押して知るべしってところでしょうか。
ときたま、タレの塩っぱさに閉口するときがありますが、このタレは大丈夫でした。
具は、豚肉、揚げ玉、鰹節、刻み海苔、ねぎ、糸唐辛子です。
当初は、中央に卵黄が乗ってたんですけど、卵価格高騰のあおりを受けて、糸唐辛子に変更されてました。
ちょっと具種が多くて賑やかですが、卵黄の乗ってないまぜそばってところがちょっと残念でした。
しっかりと混ぜ上げますが、パサパサした具ばかりなので、混ざりが悪いです。
潤滑油たる卵黄が欲しいところ
かつ節が頑張って絡みついてリフトされてきました(^^♪
JR系の立ち食いでのまぜそばは初体験でしたが、和麺でのまぜそば、悪くないですねぇ。
初登場としては、完成度は高いと思いました。
当初は、卵黄を混ぜて味が完成という計画だったので、ここは、やはり卵黄を復活して、本来の味わいにして欲しいですね。
日本そばのまぜそば…、JRさん、いいところに目を付けましたね!(^^)!
ええ、この「うどんそば」の、しかも熱もりだからよかったんだと思います。
これは、久しぶりにヒット新製品!
でも、これ以上、値段上げないでね(^_-)