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山わさび、ヒーハーッ!期間限定、店舗限定で提供されている肉味噌と山わさび。小諸そばを運営する株式会社三ツ和のホームページにも何も情報が無いので、提供店舗は自分の足で探すしかありません。そんな中でコチラ「小諸そば 新橋店」の店頭に肉味噌/山わさびのポスターを発見!早速伺って参りました。ちなみに港区内で提供されているお店は小諸そば 新橋店と小諸そば 西新橋一丁目店、小諸そば 六本木店の3店舗だけの様です(チラ見で調査なので、もしかしたら他の店舗でも提供されているかも知れませんが、確実に提供されているのは上記の3店舗です)。さて「山わさび」。おダシはうどん用ですかね?おそばのおダシとは異なるライトな色合い。確認しようと先ずはおダシを頂いたのですが、既に山わさびが溶けだし、おダシを侵食しております。故にイキナリ鼻につーんと山わさびの香りが抜けます(涙)。全然山わさびの塊を崩していない段階でこの辛味はヤバいですね(汗)続いて、油断禁物でそばを軽くススると、やっぱ鼻に来ますよね。それほどまでに山わさびが凶暴です。これは完食出来ないかも?と一瞬怯みました。続いて山わさびの肉の塊をちょっとだけつまんで頂きます。肉は鴨肉との事ですが、もう辛くて何が何だか分かりません。これはヤバいぞ(汗)とりあえず1/3だけ溶かして頂く事にしました。そばはススらず、遠い目でヤギ喰いしても、やっぱり騙せません。きっちり鼻に山わさびが飛び掛かって来ます。セイコマートの山わさびラーメンも油断すると鼻に来ますが、その比ではありません。セイコマートが全国区になるほどの勢いがあります。それでも食べているうちに、鼻が段々麻痺してきたのか、そばをススっても鼻に来ない様になってきました。おっ?これは行けるかも!とおダシをグビっと頂くと、正に即身仏... Maxつーんが両方の鼻の穴に抜けます(号泣)。極太サインペンを両方の鼻の穴に突っ込んでいる様な状況で、一瞬頭が真っ白になりながら、白目で固まりついておりました(昇天)。これはヤバい!しばらくその状況で耐えた後、段々視界が開けてきました。隣の小諸女子が鬼の形相で柚子七味を掛けているのも見えました。朝から真っ赤なおダシでお元気ですね... 自分も元気頂きましたw先ずはお冷やを頂いて、心を落ち着けます。新橋SL広場にオアシスが見えます。まぁ、オアシズ大久保さん級ですけど... 落ち着いたところで、畳み掛けに入りましょうぞ! 山わさびを全部しっかりとおダシに溶かして、なるべく山わさびの全体の濃度を下げまず。どうせならもっと早くから全溶かしておけば、濃度は低かったかも...と後悔しましたが、まぁ、後の祭り。まな板の上の鯉(瀧汗)少しずつ、ちびりちびりとおダシを頂きます。少しおダシが温くなってきたせいか、鼻へのつーんは、和らいだ様な気がします。お冷やと交互に頂きます。そうじゃないとドンブリの底にたまっている鴨肉が頂けませんからね。これまた鼻が慣れて来たのか、また少しずつ一気に頂けるおダシの量が増えてきました。何だかんだ言いながらもおダシも完飲で完食! 山わさび取ったどー!! ご馳走様でした。「そんな大袈裟な!」「誇張し過ぎじゃない?」と思われている諸兄諸姉。是非是非、一気に山わさびの塊を口に放り込んでください。今年1年分の涙と鼻水を一瞬で流すことが出来ますので! ご安全に!w
先週は出張で、調査を忘れていました。 近隣だと「飯田橋」で出していそう、と。 それにしても破壊力ありそう…!
やっぱりネコが好きさん、まいどです! > 近隣だと「飯田橋」で出していそう、と。 それは良かった!是非是非追撃レポートを! > それにしても破壊力ありそう…! 絶対むせますから、その心構えで!w
期間限定、店舗限定で提供されている肉味噌と山わさび。小諸そばを運営する株式会社三ツ和のホームページにも何も情報が無いので、提供店舗は自分の足で探すしかありません。
そんな中でコチラ「小諸そば 新橋店」の店頭に肉味噌/山わさびのポスターを発見!早速伺って参りました。ちなみに港区内で提供されているお店は小諸そば 新橋店と小諸そば 西新橋一丁目店、小諸そば 六本木店の3店舗だけの様です(チラ見で調査なので、もしかしたら他の店舗でも提供されているかも知れませんが、確実に提供されているのは上記の3店舗です)。
さて「山わさび」。おダシはうどん用ですかね?おそばのおダシとは異なるライトな色合い。確認しようと先ずはおダシを頂いたのですが、既に山わさびが溶けだし、おダシを侵食しております。故にイキナリ鼻につーんと山わさびの香りが抜けます(涙)。全然山わさびの塊を崩していない段階でこの辛味はヤバいですね(汗)
続いて、油断禁物でそばを軽くススると、やっぱ鼻に来ますよね。それほどまでに山わさびが凶暴です。これは完食出来ないかも?と一瞬怯みました。続いて山わさびの肉の塊をちょっとだけつまんで頂きます。肉は鴨肉との事ですが、もう辛くて何が何だか分かりません。これはヤバいぞ(汗)とりあえず1/3だけ溶かして頂く事にしました。
そばはススらず、遠い目でヤギ喰いしても、やっぱり騙せません。きっちり鼻に山わさびが飛び掛かって来ます。セイコマートの山わさびラーメンも油断すると鼻に来ますが、その比ではありません。セイコマートが全国区になるほどの勢いがあります。それでも食べているうちに、鼻が段々麻痺してきたのか、そばをススっても鼻に来ない様になってきました。
おっ?これは行けるかも!とおダシをグビっと頂くと、正に即身仏... Maxつーんが両方の鼻の穴に抜けます(号泣)。極太サインペンを両方の鼻の穴に突っ込んでいる様な状況で、一瞬頭が真っ白になりながら、白目で固まりついておりました(昇天)。これはヤバい!しばらくその状況で耐えた後、段々視界が開けてきました。隣の小諸女子が鬼の形相で柚子七味を掛けているのも見えました。朝から真っ赤なおダシでお元気ですね... 自分も元気頂きましたw
先ずはお冷やを頂いて、心を落ち着けます。新橋SL広場にオアシスが見えます。まぁ、オアシズ大久保さん級ですけど... 落ち着いたところで、畳み掛けに入りましょうぞ! 山わさびを全部しっかりとおダシに溶かして、なるべく山わさびの全体の濃度を下げまず。どうせならもっと早くから全溶かしておけば、濃度は低かったかも...と後悔しましたが、まぁ、後の祭り。まな板の上の鯉(瀧汗)
少しずつ、ちびりちびりとおダシを頂きます。少しおダシが温くなってきたせいか、鼻へのつーんは、和らいだ様な気がします。お冷やと交互に頂きます。そうじゃないとドンブリの底にたまっている鴨肉が頂けませんからね。これまた鼻が慣れて来たのか、また少しずつ一気に頂けるおダシの量が増えてきました。何だかんだ言いながらもおダシも完飲で完食! 山わさび取ったどー!! ご馳走様でした。
「そんな大袈裟な!」「誇張し過ぎじゃない?」と思われている諸兄諸姉。是非是非、一気に山わさびの塊を口に放り込んでください。今年1年分の涙と鼻水を一瞬で流すことが出来ますので! ご安全に!w