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ダブル玉子!続、呼塚の男さんのゆで太郎 馬橋店のダブル玉子レビュー!に余計な刺激と使命感に駆られてコチラ「立喰そば 田舎」へ訪問。ダブル玉子を頂いて参りました。ダブル玉子は玉子そば(月見)に煮玉子をエクストラトッピングしたものです。立喰そばでゆで玉子、温泉玉子を提供しているところは多いですが、煮玉子はレアですよね。一時、ゆで太郎で提供していたことがありましたが、やはりコストが掛かるためか?今は提供されておりません。お店はJR目黒駅西口。目の前の通りの向いにお店はあります。路線バスが停まっていなかったら、駅からちょっと煤けた(失礼)黄色い幌が見えるはずです。お店はカウンターのみ。暖簾で上半身は隠れるので、「立喰そばススッているところを見られたくない!」と言うOLさんも密かにススることが出来ます。女性のお客さんが居るのを見たことないですが。カウンターの右側には、暖簾に隠れない席が1席だけあります。本日はそちらに陣取り頂きます。お店は大将のソロオペ。タバコを吸っていない時も紫煙が目に染みたような渋い燻し銀の面構え、何時も通りです。チャチャッとテボで湯がいたそばをドンブリに投入し、玉子はワンハンドで割って、煮玉子を添え、おダシを投入。最後にネギを一摘み入れれば完成。配膳です。さて「玉子そば」。褐色の煮玉子と鮮やかな色の黄身が並んでいるところが心待ちにしていた風景です。先ずはおダシを頂くと、今日はちょっと薄めですかね。色合いからもちょっと薄めな感が分かります。きっと原材料費高騰の折、エコなおダシとなっているかと思われます。黄身を崩しおそばと絡めて頂けば言うことなしの旨さです。煮玉子は、色合いこそはタップリと味がしみていそうですが、かぶりついてみると全然そんなことはありません。普通の固茹で玉子です。味玉が味付玉子の略のなのであれば、これは味は付いていないので、さしずめ色付玉子。略して色玉ですかね。なんか途端に美味しくなさそうな感じになってしまいました。ネギはタップリ、シャリシャリの歯応えと、ネギの甘味がイイ塩梅です。もちろん完食、おダシも完飲で、ご馳走様でした。食べている最中、以前Toshiさんが見つけてしまった問題の光景と同じ光景を目の当たりにしてしまいました。なーるほどこう言うことですか... 大将にとっては濯いだお水は真水扱いなんですかね。今日は茹で湯の方だけでしたが、この感じだとおダシに投入されることも間違いなさそうですね。最初は湯煎のお湯に入れたんだと思っていたんですが、そうじゃなさそうです。コチラのお店を絶賛して足繁く通っているお客さんは、ある種何かの中毒性が身に沁みてしまったのかも知れません。それが是なのか非なのか分かりませんが... それでもちゃんとおダシも完飲して完食した自分を褒めてあげたいです。おまえはアホか!イエ、中毒にはなっておりません(爆)
こんにちは・・・ やはり・・・・ う~~~~~~む・・・・・
Toshiさん、まいどです! > う~~~~~~む・・・・・ まぁ、そうなりますよね。 それでもコチラのお店は根強いファンが多いのは、 洗剤には中毒性の高い何か成分があるんですかね? そう言う意味ではToshiさんもお仕事柄... だから仕事の鬼なんですね~
続、呼塚の男さんのゆで太郎 馬橋店のダブル玉子レビュー!に余計な刺激と使命感に駆られてコチラ「立喰そば 田舎」へ訪問。ダブル玉子を頂いて参りました。
ダブル玉子は玉子そば(月見)に煮玉子をエクストラトッピングしたものです。立喰そばでゆで玉子、温泉玉子を提供しているところは多いですが、煮玉子はレアですよね。一時、ゆで太郎で提供していたことがありましたが、やはりコストが掛かるためか?今は提供されておりません。
お店はJR目黒駅西口。目の前の通りの向いにお店はあります。路線バスが停まっていなかったら、駅からちょっと煤けた(失礼)黄色い幌が見えるはずです。お店はカウンターのみ。暖簾で上半身は隠れるので、「立喰そばススッているところを見られたくない!」と言うOLさんも密かにススることが出来ます。女性のお客さんが居るのを見たことないですが。
カウンターの右側には、暖簾に隠れない席が1席だけあります。本日はそちらに陣取り頂きます。お店は大将のソロオペ。タバコを吸っていない時も紫煙が目に染みたような渋い燻し銀の面構え、何時も通りです。チャチャッとテボで湯がいたそばをドンブリに投入し、玉子はワンハンドで割って、煮玉子を添え、おダシを投入。最後にネギを一摘み入れれば完成。配膳です。
さて「玉子そば」。褐色の煮玉子と鮮やかな色の黄身が並んでいるところが心待ちにしていた風景です。先ずはおダシを頂くと、今日はちょっと薄めですかね。色合いからもちょっと薄めな感が分かります。きっと原材料費高騰の折、エコなおダシとなっているかと思われます。黄身を崩しおそばと絡めて頂けば言うことなしの旨さです。
煮玉子は、色合いこそはタップリと味がしみていそうですが、かぶりついてみると全然そんなことはありません。普通の固茹で玉子です。味玉が味付玉子の略のなのであれば、これは味は付いていないので、さしずめ色付玉子。略して色玉ですかね。なんか途端に美味しくなさそうな感じになってしまいました。ネギはタップリ、シャリシャリの歯応えと、ネギの甘味がイイ塩梅です。もちろん完食、おダシも完飲で、ご馳走様でした。
食べている最中、以前Toshiさんが見つけてしまった問題の光景と同じ光景を目の当たりにしてしまいました。なーるほどこう言うことですか... 大将にとっては濯いだお水は真水扱いなんですかね。今日は茹で湯の方だけでしたが、この感じだとおダシに投入されることも間違いなさそうですね。最初は湯煎のお湯に入れたんだと思っていたんですが、そうじゃなさそうです。
コチラのお店を絶賛して足繁く通っているお客さんは、ある種何かの中毒性が身に沁みてしまったのかも知れません。それが是なのか非なのか分かりませんが... それでもちゃんとおダシも完飲して完食した自分を褒めてあげたいです。おまえはアホか!イエ、中毒にはなっておりません(爆)