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2017年最終週の”毎日ゆで太郎”この日は6日目です。今回は柏大井店へ。10時25分頃の来店で、中途半端な時間帯だったからかお客さんは6名くらいでした。されど6名、やっぱりゆで太郎さんは人気です。店員さんは3名&製麺室に1名の4名体制のようでした。 券売機で食券を購入。この日は「朝そば(カレー)360円」です。それにカレールー150円をクーポンで付けたので、「禁断のカレーダブル」になってしまいます。ミニカレー丼とかけそばですが、そばの上にカレーを投入して”カレー蕎麦”にする算段です。 カレー丼のレビューはこちら:https://currydb.supleks.jp/review/1116064.html 食券を店員さんに渡し、もぎって貰って番号がかかれた食券の紙片を受け取ります。カウンター席で待つ事3分程度で呼ばれました。 おつゆ:おつゆは関東風の醤油色のおダシで、首都圏の駅そばで食べられるかけそばのおつゆよりもあっさりとした味わいである印象です。ダシの味はすっきりしていますがしっかりとダシが出ていて美味しいです。最初はかけそばとして、揚げ玉やゆず粉、すりゴマなども入れています。ゆずの風味のあるおそばをいただけるのがゆで太郎の”らしさ”かもしれません。その後”カレールー”をおそばに投入。カレー蕎麦として頂きました。こちらもカレーの味わいがそばと良く絡まって美味いです。 麺:麺はそば粉の配合比率55%、この値段では驚異的なそば粉配合比率です。そのためそばとしては上品な食感や味わいを楽しむ事ができます。最初はかけそばとして楽しみ、次におつゆを少しカレールーの器に入れて「カレーつけ蕎麦」として楽しみ、最後にカレールーをお蕎麦の器に全て入れて「カレー蕎麦」にして頂きました。どの食べ方も良い味出してます。 具:お蕎麦の具材はネギが店員さんの手により投入され、後はセルフで。揚げ玉、ゆず粉、七味を入れて「たぬき」仕様にしています。カレーたぬき蕎麦、新感覚の美味しさがありました。ついでにミニカレーの器には福神漬けを投入しています。福神漬けは茶色っぽい色合いで、やや大きめでぺらっとした食感。パック詰めされた福神漬けよりも漬物感が強いです。 ミニカレー丼もボリュームはそれなりにあるため、最後まで食べたらお腹一杯になりました。しばらく動くのが億劫になるほどの満腹です。360円でここまで満腹になれるなんて!
券売機で食券を購入。この日は「朝そば(カレー)360円」です。それにカレールー150円をクーポンで付けたので、「禁断のカレーダブル」になってしまいます。ミニカレー丼とかけそばですが、そばの上にカレーを投入して”カレー蕎麦”にする算段です。
カレー丼のレビューはこちら:https://currydb.supleks.jp/review/1116064.html
食券を店員さんに渡し、もぎって貰って番号がかかれた食券の紙片を受け取ります。カウンター席で待つ事3分程度で呼ばれました。
おつゆ:おつゆは関東風の醤油色のおダシで、首都圏の駅そばで食べられるかけそばのおつゆよりもあっさりとした味わいである印象です。ダシの味はすっきりしていますがしっかりとダシが出ていて美味しいです。最初はかけそばとして、揚げ玉やゆず粉、すりゴマなども入れています。ゆずの風味のあるおそばをいただけるのがゆで太郎の”らしさ”かもしれません。その後”カレールー”をおそばに投入。カレー蕎麦として頂きました。こちらもカレーの味わいがそばと良く絡まって美味いです。
麺:麺はそば粉の配合比率55%、この値段では驚異的なそば粉配合比率です。そのためそばとしては上品な食感や味わいを楽しむ事ができます。最初はかけそばとして楽しみ、次におつゆを少しカレールーの器に入れて「カレーつけ蕎麦」として楽しみ、最後にカレールーをお蕎麦の器に全て入れて「カレー蕎麦」にして頂きました。どの食べ方も良い味出してます。
具:お蕎麦の具材はネギが店員さんの手により投入され、後はセルフで。揚げ玉、ゆず粉、七味を入れて「たぬき」仕様にしています。カレーたぬき蕎麦、新感覚の美味しさがありました。ついでにミニカレーの器には福神漬けを投入しています。福神漬けは茶色っぽい色合いで、やや大きめでぺらっとした食感。パック詰めされた福神漬けよりも漬物感が強いです。
ミニカレー丼もボリュームはそれなりにあるため、最後まで食べたらお腹一杯になりました。しばらく動くのが億劫になるほどの満腹です。360円でここまで満腹になれるなんて!