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原点っすね。学生の頃からの。
いまだに快速待ちとかに必ずいただきます。

そばはのびてて柔らかくて「もちょっとどうにかなんないのか」
と食べるたびに思うのですか、もうーーーー近くによるとこのツユの香りがこの野郎!

なんだかんだで結局食うので、今では小山に行くときは決めてます。

なんだかんだで久しぶりに今日食ったのですが、おそらくみんな同じ思いなのでしょうね。
コンスタントにお客さんがいます。

たまーに一人でたべる女性客とかもいます。
勇気いるなあと思いますが、気持ちわかりますよ。香りがたまらないのでしょうね。
一回食べると、そんなにおいしくないのに、香りとこの場所と、なんか待ち時間に軽くいける感じがくせになるんでしょうね。
女性のみなさん、そばは太りません。遠慮なくやってください。

あるときサラリーマン2人が、先輩みたいな人を説得しながら、
「ここ来るとどうしても食いたくなるんです!」
といって次の電車にするぐらいです。ほんとに目撃してます。おそらく茨城県か埼玉県に就職した栃木出身の新入社員と他県出身の先輩とのやり取りでしょう。

ほんとにね、そんなにおいしいっていうわけではないのですよ。
だけどここ通り過ぎれない。わくわくするというか。

自分は高校が両毛線だったのでこの「きそば」自体がノスタルジーなのですが、今日、行も帰りもなかなかのお客さんがいて、そして一人でくる女性客なんかもいて、しかもなんか嬉しそうだったところをみると、、、、、

うーむ、、、、おんなじ思いの人がかなりいる、と感じました。

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