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2013年2月3日(日)12時52分~13時31分初訪問。此方も前を通る度に気なっていたお店で、知り合いにはファンも多く、評判も中々良いので本日の訪問HPによると店舗の至る所に使われてる木材は中々拘りが在るようで(^。^)y-.。o○その外観もお洒落になっていますね店内に入ると先ずはお蕎麦の産地のボードがかかっていますね、そしてそのこだわりは使われてる食材の殆どの産地も、表記してありますね。 お蕎麦の産地を載せてるところは珍しくは無いですが、殆どの食材の産地もちゃんと明記してあるのは珍しいですね、で、2人だと告げると2人掛けのテーブル席を勧められる中央には大きな10人掛けの大テーブルがあります、小上がりにはこの時間には誰もいませんが、テーブル席は、ほぼ満席状態、昼間なのでお酒を嗜んでいるお客さんは居ないので、回転は良いので待つような事はありません。メニューを見るまでも無く、筆者の注文は決まっていました、田舎せいろと二八せいろが味わえる、ブラック&ホワイト1,6枚分の量が有るらしいです、そして連れが越前おろし・所謂ぶっかけ蕎麦を註文。先ずはお絞りと一緒に置いていって貰った蕎麦茶を啜りながら暫し待ちましょうか、程無くして連れの、越前おろし成る注文品がテーブルに 大量の削り節が踊っています,花鰹では無い処も好印象ですね 続いて筆者のホワイトの方、二八のせいろが登場、やや太めのせいろ、依りは入ってませんね、粘りも少ないです、星は無しで、一般的な二八の風情ですね。 筆者が懇意にしてる満福さんのよりは数段太めで、やや平打ち加減。山葵は本山葵をその場で摩り下ろす物で、いやがおうでもその香りは発つというものですね~ 勿論そんな、山葵はそば猪口に溶かす事はしません。 ・・・で、此方のHPの蘊蓄に在るように、蕎麦を数本、何もつけずに頂きます。 そしてそば猪口に注いだつけ汁を、飲みますこれも蘊蓄通りに薬味と山葵を猪口に投入と在りますが、山葵と薬味はその都度食べる分だけ、蕎麦の上に乗せて頂くのが筆者流。ワイトなるせいろは喉越も良くあっという間に完食、続いて運ばれる田舎せいろ、ブラックの登場ですが、そのぶっきらぼうな蕎麦を味わうのは、猪口に薬味と山葵を投入。 田舎せいろはわしわしとした食感で、武蔵のうどんを食べるようにしっかり噛みながら食べ進めます う~ん、やはりお蕎麦は二八に限りますね 田舎せいろは筆者の嗜好の範疇の外の物でした そして蕎麦湯を持って来て貰ったのですが、ぶっかけを頼んだ連れの分の蕎麦猪口も置いていってくれます 此方は日本酒と肴も充実してるので、ハンドルキーパーを確保してゆっくり飲みながら過ごしたいですね~どうも御馳走様でしたまた来ますね(^_-)-☆ あ、そうそう、店名の「ぐらの」はイタリア語の蕎麦を表す言葉「グラーノ サラチェーノ」からとったそうです
此方も前を通る度に気なっていたお店で、知り合いにはファンも多く、評判も中々良いので本日の訪問HPによると店舗の至る所に使われてる木材は中々拘りが在るようで(^。^)y-.。o○
その外観もお洒落になっていますね
店内に入ると先ずはお蕎麦の産地のボードがかかっていますね、そしてそのこだわりは使われてる食材の殆どの産地も、表記してありますね。
お蕎麦の産地を載せてるところは珍しくは無いですが、殆どの食材の産地もちゃんと明記してあるのは珍しいですね、で、2人だと告げると2人掛けのテーブル席を勧められる
中央には大きな10人掛けの大テーブルがあります、小上がりにはこの時間には誰もいませんが、テーブル席は、ほぼ満席状態、昼間なのでお酒を嗜んでいるお客さんは居ないので、回転は良いので待つような事はありません。
メニューを見るまでも無く、筆者の注文は決まっていました、田舎せいろと二八せいろが味わえる、ブラック&ホワイト
1,6枚分の量が有るらしいです、そして連れが越前おろし・所謂ぶっかけ蕎麦を註文。
先ずはお絞りと一緒に置いていって貰った蕎麦茶を啜りながら暫し待ちましょうか、程無くして連れの、越前おろし成る注文品がテーブルに
大量の削り節が踊っています,花鰹では無い処も好印象ですね
続いて筆者のホワイトの方、二八のせいろが登場、やや太めのせいろ、依りは入ってませんね、粘りも少ないです、星は無しで、一般的な二八の風情ですね。
筆者が懇意にしてる満福さんのよりは数段太めで、やや平打ち加減。
山葵は本山葵をその場で摩り下ろす物で、いやがおうでもその香りは発つというものですね~
勿論そんな、山葵はそば猪口に溶かす事はしません。 ・・・で、此方のHPの蘊蓄に在るように、蕎麦を数本、何もつけずに頂きます。
そしてそば猪口に注いだつけ汁を、飲みますこれも蘊蓄通りに薬味と山葵を猪口に投入と在りますが、山葵と薬味はその都度食べる分だけ、蕎麦の上に乗せて頂くのが筆者流。ワイトなるせいろは喉越も良くあっという間に完食、続いて運ばれる田舎せいろ、ブラックの登場ですが、そのぶっきらぼうな蕎麦を味わうのは、猪口に薬味と山葵を投入。
田舎せいろはわしわしとした食感で、武蔵のうどんを食べるようにしっかり噛みながら食べ進めます
う~ん、やはりお蕎麦は二八に限りますね 田舎せいろは筆者の嗜好の範疇の外の物でした
そして蕎麦湯を持って来て貰ったのですが、ぶっかけを頼んだ連れの分の蕎麦猪口も置いていってくれます
此方は日本酒と肴も充実してるので、ハンドルキーパーを確保してゆっくり飲みながら過ごしたいですね~
どうも御馳走様でしたまた来ますね(^_-)-☆
あ、そうそう、店名の「ぐらの」はイタリア語の蕎麦を表す言葉「グラーノ サラチェーノ」からとったそうです