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「もり(¥700)」@生そば 一力の写真たまには町蕎麦も!

立喰そばばかりじゃなく、たまには町蕎麦も!と云うことで、本日はコチラ「生そば 一力」へ伺い「もり」を頂いて参りました。

場所は、大田区民ホール・アプリコ(https://www.ota-bunka.or.jp/facilities/aprico)の目の前。お隣には鶏ポタラーメン THANK 蒲田店もあり、アプリコ勤務の皆様のお食事処と云う感じです。

とんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺも反対側の並びにありますが、いつも行列ができているので、サラリーマンの短いお昼休みの時間では頂くことは出来ませんね。生蕎麦のお店ながらラーメンデータベースのレビューしか上がってないのはいかがなものかと(汗)

遅めのランチタイムに訪問。お一人様を告げると空いているテーブル席に案内。冷たい麦茶が提供されたタイミングで表題メニューをオーダー。すると「そば湯は要りますか?」と確認されたので、2つ返事でお願いしました。

店内を見ていると、色紙が2枚飾られております。大田区の有名人と云えば、松本伊代氏かな?それともクワマンか?と思って見てみたら、なんと中嶋悟氏と小池栄子氏。これはちょっと会ってみたい人たちですね~ 自慢じゃありませんが、バーボンロードで、プライベートの渡辺謙氏と小峠英二氏(別々で)には遭遇したことありますw

さて「もり」。先ずはそばをそのまま頂きます。香りはそれほど強くありませんが、風味香る更科っぽいそばは悪くないですね。個人的にはもっと田舎そばっぽい挽きぐるみの雑なやつの方が好みですがw 続いてそばつゆだけをそのまま頂くと、鰹節の風味がイイですね。しっかりカエシ効いておりますが、マイルドな感じです。

そのそばつゆにそばを浸けてズバッとススれば言う事無しですね。やはり立喰ばかり食べてちゃいけないなぁ~と、改めて感じさせてくれますw 途中でネギをそばつゆに全投入。わさびはそばにちょん付けして頂きます。おろしは少量なので、そばつゆに投入したら、もう分からなくなってしまいましたw もちろん完食。そばつゆもそば湯で割って完飲。ご馳走様でした!

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