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ゆで太郎。 初めて店名を見た時、「なんてそばを小ばかにした名前なんだ~」と、半ば毛嫌いしてたんですけどね、それが、2回3回と啜るうちに、これがあ~た、完全にファンになってしまったアタシ。 もりヨシ、ぶっかけヨシ、かけヨシ! 昼時に見かけると、まるで誘蛾灯に誘われる蛾の如く、入店しちゃうのです。 ゴキブリホイホイにいるゴキちゃんの気持ちが何となく判るっス(^-^; 昨年も食べた記憶のあるこの「ネバリスター」のとろろそば、これを行っちゃいますね。 もちろん、無料トッピーします。 とろろそばに合わせるとすると…。 コロッケにしちゃった(^^♪ う~ん、納豆の方が良かったかなと、あとから後悔。 ゆで太郎の凄いところは、すべて、自己流アレンジができるところ。 ぜ~んぶ、別皿で来るので、盛り付けが大変。 なんと5皿(丼)もあるんですよ~。 麺は、生麺だから、当然、美味しいよ。 しかも茹で置きはないんでね。 そば粉は、記憶の世界では5割5分だと思うのですが、今回は冷水で〆てあるので、コシがあってシカーリとそばしてます。 この麺、今じゃ、チェーン店の中では、一番好きな麺に昇格しちゃった(^^♪ 洗練された味わいです。 かけそばのスッキリ感とあっさり感が強い汁に比し、これはハードコアな味わいです。 スッキリした味わいの反面、出汁の強さもさることながら、かなり醤油感が強いです。 ざく切りとろろに継ぎ足ししていったんだけど、全部入れることはありませんでした。 具は、メインは、青森県産「ねばりスター」の「皮ごととろろ」です。 ざく切りと摺り下ろしを混ぜたようなハイブリッドな食感です。 食感を楽しむにはこれがいいけど、喉ごしを楽しむなら完全摺り下ろしの方がいいと思います。 とろろの中に卵ポチャンして、好みの応じて、そば汁で割りながらいただきましょう。 かけそばの女性的な優しさ、もりそばの男性的な啜り心地、ぶっかけの野郎的豪快さ…。 その時のシチュエーションで色んな啜り方ができる「ゆで太郎」、ますますファンになっちゃうわ(^^♪ さぁ、お腹も心も満足したので、次の仕事へと向かいます。 「食べた後に元気が出るラーメンが美味しいラーメン」なる格言を経験から導き出した私。 最近は、こんな格言も…。 「ゆで太郎のそばは元気が出る!」。
初めて店名を見た時、「なんてそばを小ばかにした名前なんだ~」と、半ば毛嫌いしてたんですけどね、それが、2回3回と啜るうちに、これがあ~た、完全にファンになってしまったアタシ。
もりヨシ、ぶっかけヨシ、かけヨシ!
昼時に見かけると、まるで誘蛾灯に誘われる蛾の如く、入店しちゃうのです。
ゴキブリホイホイにいるゴキちゃんの気持ちが何となく判るっス(^-^;
昨年も食べた記憶のあるこの「ネバリスター」のとろろそば、これを行っちゃいますね。
もちろん、無料トッピーします。
とろろそばに合わせるとすると…。
コロッケにしちゃった(^^♪
う~ん、納豆の方が良かったかなと、あとから後悔。
ゆで太郎の凄いところは、すべて、自己流アレンジができるところ。
ぜ~んぶ、別皿で来るので、盛り付けが大変。
なんと5皿(丼)もあるんですよ~。
麺は、生麺だから、当然、美味しいよ。
しかも茹で置きはないんでね。
そば粉は、記憶の世界では5割5分だと思うのですが、今回は冷水で〆てあるので、コシがあってシカーリとそばしてます。
この麺、今じゃ、チェーン店の中では、一番好きな麺に昇格しちゃった(^^♪
洗練された味わいです。
かけそばのスッキリ感とあっさり感が強い汁に比し、これはハードコアな味わいです。
スッキリした味わいの反面、出汁の強さもさることながら、かなり醤油感が強いです。
ざく切りとろろに継ぎ足ししていったんだけど、全部入れることはありませんでした。
具は、メインは、青森県産「ねばりスター」の「皮ごととろろ」です。
ざく切りと摺り下ろしを混ぜたようなハイブリッドな食感です。
食感を楽しむにはこれがいいけど、喉ごしを楽しむなら完全摺り下ろしの方がいいと思います。
とろろの中に卵ポチャンして、好みの応じて、そば汁で割りながらいただきましょう。
かけそばの女性的な優しさ、もりそばの男性的な啜り心地、ぶっかけの野郎的豪快さ…。
その時のシチュエーションで色んな啜り方ができる「ゆで太郎」、ますますファンになっちゃうわ(^^♪
さぁ、お腹も心も満足したので、次の仕事へと向かいます。
「食べた後に元気が出るラーメンが美味しいラーメン」なる格言を経験から導き出した私。
最近は、こんな格言も…。
「ゆで太郎のそばは元気が出る!」。