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地元の蕎麦屋で軽く一杯を目論んで、この日はコチラヘ。初訪で蕎麦ではなくざる中華を食っているので、今回はちゃんと蕎麦を食べますよ。入店してとりあえず焼酎1合、蕎麦湯割りをお願いすると大丈夫とのこと。アテは、鈴廣の板わさがあったので追加で頼みました。先に雲海1合と白菜の漬物もついてきて、遅れてきた板わさとパチリとしていただきます。板わさには、山葵のほかにわさび漬けもあるのでちまちま嘗めながらでも焼酎が進みます。焼酎残り1/3をグラスに注いだら、蕎麦の注文です。その一杯を飲みきるかな、のタイミングでトレーに乗って蕎麦の到着です。こちらの蕎麦も「東京ニハ」の細いタイプの蕎麦、いい啜り具合です。ツユはカエシもしっかりとした甘辛タイプで山葵をちょん付けしながら、あっという間にペロリです。蕎麦湯は焼酎の割りにポットで出されているので、存分に使い飲みきってごちそうさま。雲海・1合+板わさ(¥500+510)→もりそば(¥620)=¥1,630
こちらの蕎麦も「東京ニハ」の細いタイプの蕎麦、いい啜り具合です。ツユはカエシもしっかりとした甘辛タイプで山葵をちょん付けしながら、あっという間にペロリです。蕎麦湯は焼酎の割りにポットで出されているので、存分に使い飲みきってごちそうさま。
雲海・1合+板わさ(¥500+510)
→もりそば(¥620)=¥1,630