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入店しておもむろに「板わさにそば焼酎」と注文、銘柄は「雲海」となっているので麦焼酎…蕎麦湯割りのことですね。焼酎はミニ徳利に入り、蕎麦湯とグラスが用意されのんびりと始めます。徳利に残った焼酎をグラスに注ぎ、板わさを平らげたところでそばの注文。少しするとそばの到着、軽くツユを入れてパチリと1枚撮っていただきます。何もつけずにまずひと啜り、細めの東京二八蕎麦然としていますね…しっかり〆っていて美味しいですよ。今度はネギを入れたツユに、山葵をチョン付けしてもうひと啜り。ツユは醬油のカエシ甘辛過ぎない穏やかなツユ。出汁メインと言った感じで、蕎麦を引き立てています。半分くらい啜ったら、大根おろしもツユに投入して蕎麦完食です。熱々の蕎麦湯は、先ほど焼酎を飲んだグラスに少し入れて単体で楽しみます。蕎麦粉の溶けだしを感じながら、ツユにもたっぷり入れてゆっくり飲み切りごちそうさま。そば焼酎+板わさ(¥500+500)→もりそば(¥700)=¥1,700
何もつけずにまずひと啜り、細めの東京二八蕎麦然としていますね…しっかり〆っていて美味しいですよ。今度はネギを入れたツユに、山葵をチョン付けしてもうひと啜り。ツユは醬油のカエシ甘辛過ぎない穏やかなツユ。出汁メインと言った感じで、蕎麦を引き立てています。半分くらい啜ったら、大根おろしもツユに投入して蕎麦完食です。熱々の蕎麦湯は、先ほど焼酎を飲んだグラスに少し入れて単体で楽しみます。蕎麦粉の溶けだしを感じながら、ツユにもたっぷり入れてゆっくり飲み切りごちそうさま。
そば焼酎+板わさ(¥500+500)→もりそば(¥700)=¥1,700