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しとしと雨の降る10:55、駐車場に到着。店に着くと開店直後。給水器渋滞を抜けると、入口にはボランティアで助手をしに来たリボン助手こと、けいぽんちゃんの姿が。あ〜ヽ(*'▽'*)ノひさしぶり〜✨ご挨拶を済ませ、券売機でNaCl1200円、ブタ350円、しょうが100円、ネギ150円、お魚天国200円を購入し、外待ち6番目に接続。フルトッピングで行くぜぇ‼️(๑و•̀ω•́)و🔥11:22 中待ちに昇格後、けいぽんより食券確認。10分ほどで目の前のカウンター、端から2番目に着席。厨房では丼にグルと塩ダレが入りスタンバイ。店主がスープを注ぎ、製麺助手が麺上げ。ロット2番目で店主よりコール要請。ヤサイスクナメを申請するも、トングで目一杯掴んだヤサイが盛り付けられ、11:40 我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚受け皿付きの小丼には、山のようにそびえるヤサイ&ネギ。その頂に魚粉が粉雪のように降り積もり、白と緑のコントラストが一気に映える。サイドにはしょうがとマシマシのニンニクが点在し、トッピングの密度がとにかく高い。そして手前には、丼からはみ出した厚切りのブタが幾重にも重なり、圧倒的な存在感を放っている。むっはー‼️(ノ)゚∀゚(ヾ)うまっそう‼️スープに浸かり程よく温められたブタを引き上げると、大判厚切りがたっぷり6枚。さっそく一枚頬張ると、驚くほど柔らかく、しっとりジューシー。繊維はほどける手前まで潤いを抱えたままで、噛むたびに旨みがじわっと広がる。脂身もぷるんと柔らかく、重さはあるのに口当たりはやさしい。これは今まで食べてきたブタの中でもトップクラスであると断言出来るうまさ。よっしゃぁ〜‼️(ノ*°▽°)ノ神降臨だぁ‼️続けて、魚粉の絡んだネギをふわっとすくってブタに乗せる。ネギのシャキ感に魚粉の粒がまとわり、そのまま頬張るとブタの厚みが一段引き立つ。これほどまでに旨い神ブタをもってすれば、この程度のヤサイ量はもはやスクナメ。ネギの下に隠れたアブラと共に一気に平らげ、ここで天地返し。具材の重みで圧縮された麺を引き上げると、塩スープをまとったふっくら野猿麺が、艶めきながら登場。ズバッとすすると、いつもの塩スープの輪郭に魚粉がじわっと溶け込んでいき、旨みが奥で重なって層が一段ぶ厚くなる感覚。うまっ‼️∑(๑º口º๑)塩のキレは残したまま角だけがスッと丸くなり、さらり系だったスープが魚粉の微細な粒子でほんの少し口当たりを増す。飲むたびに満足感がじわじわ上がっていく。( 」゚Д゚)」<NaCl×魚粉‼️これ、想像以上に相性が良い‼️うめぇえぇぇ‼️‼️‼️さらにニンニクとしょうがのパンチが入ると、塩×魚粉のうまさが前面に押し出され、旨みがいっそう引き立つ。気づけば麺を完食。最後はスープを半分ほど味わい、完飲しそうな自分にブレーキをかけてここでフィニッシュ。丼を上げ、店主に「今日のブタ、めちゃくちゃ美味しかったです!」とお伝えし、皆さんにお礼を申し上げ退店。ブタの美味しさはもちろん、塩スープに魚粉がここまで合うと知れた、幸せな一杯でした。ごちそうさまでした。
店に着くと開店直後。給水器渋滞を抜けると、入口にはボランティアで助手をしに来たリボン助手こと、けいぽんちゃんの姿が。
あ〜ヽ(*'▽'*)ノひさしぶり〜✨
ご挨拶を済ませ、券売機でNaCl1200円、ブタ350円、しょうが100円、ネギ150円、お魚天国200円を購入し、外待ち6番目に接続。
フルトッピングで行くぜぇ‼️(๑و•̀ω•́)و🔥
11:22 中待ちに昇格後、けいぽんより食券確認。
10分ほどで目の前のカウンター、端から2番目に着席。
厨房では丼にグルと塩ダレが入りスタンバイ。店主がスープを注ぎ、製麺助手が麺上げ。
ロット2番目で店主よりコール要請。ヤサイスクナメを申請するも、トングで目一杯掴んだヤサイが盛り付けられ、11:40 我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
受け皿付きの小丼には、山のようにそびえるヤサイ&ネギ。
その頂に魚粉が粉雪のように降り積もり、白と緑のコントラストが一気に映える。
サイドにはしょうがとマシマシのニンニクが点在し、トッピングの密度がとにかく高い。
そして手前には、丼からはみ出した厚切りのブタが幾重にも重なり、圧倒的な存在感を放っている。
むっはー‼️(ノ)゚∀゚(ヾ)うまっそう‼️
スープに浸かり程よく温められたブタを引き上げると、大判厚切りがたっぷり6枚。
さっそく一枚頬張ると、驚くほど柔らかく、しっとりジューシー。
繊維はほどける手前まで潤いを抱えたままで、噛むたびに旨みがじわっと広がる。脂身もぷるんと柔らかく、重さはあるのに口当たりはやさしい。
これは今まで食べてきたブタの中でもトップクラスであると断言出来るうまさ。
よっしゃぁ〜‼️(ノ*°▽°)ノ神降臨だぁ‼️
続けて、魚粉の絡んだネギをふわっとすくってブタに乗せる。
ネギのシャキ感に魚粉の粒がまとわり、そのまま頬張るとブタの厚みが一段引き立つ。
これほどまでに旨い神ブタをもってすれば、この程度のヤサイ量はもはやスクナメ。
ネギの下に隠れたアブラと共に一気に平らげ、ここで天地返し。
具材の重みで圧縮された麺を引き上げると、塩スープをまとったふっくら野猿麺が、艶めきながら登場。
ズバッとすすると、いつもの塩スープの輪郭に魚粉がじわっと溶け込んでいき、旨みが奥で重なって層が一段ぶ厚くなる感覚。
うまっ‼️∑(๑º口º๑)
塩のキレは残したまま角だけがスッと丸くなり、さらり系だったスープが魚粉の微細な粒子でほんの少し口当たりを増す。飲むたびに満足感がじわじわ上がっていく。
( 」゚Д゚)」<NaCl×魚粉‼️これ、想像以上に相性が良い‼️うめぇえぇぇ‼️‼️‼️
さらにニンニクとしょうがのパンチが入ると、塩×魚粉のうまさが前面に押し出され、旨みがいっそう引き立つ。
気づけば麺を完食。最後はスープを半分ほど味わい、完飲しそうな自分にブレーキをかけてここでフィニッシュ。
丼を上げ、店主に「今日のブタ、めちゃくちゃ美味しかったです!」とお伝えし、皆さんにお礼を申し上げ退店。
ブタの美味しさはもちろん、塩スープに魚粉がここまで合うと知れた、幸せな一杯でした。
ごちそうさまでした。