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Toshi

男性 - 東京都

ほとんど毎日麺類を食べています。ボチボチとゆるゆるとやって行きます。

平均点 75.904点
最終レビュー日 2019年8月6日
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「たぬきそばとA定食【650円】*税別」@長寿庵の写真移転オープン、おめでとうございます!!

以前は家の近くにあったこちら、立退き問題で一旦閉店してしまいましたが、その後パルム商店街抜けた所で、フェニックスのように蘇りました(ちょっと大袈裟?WW)
移転後初のオーダーは、たぬきそばとA定食をチョイス。
こちらの自家製のおそばは、先代の時よりちょっと細めになった様な感じですが、洗練されたという意味では、現代はこちらの方が良い感じですかね。
旨みバッチリで色濃い目な出汁に、自家製そば。そこに揚げ玉・蒲鉾・ワカメが乗せられて配膳です。
長葱が別皿なのって案外重要で、途中から長葱投入でひとつの味変アイテムに。
日本そば屋さんでは珍しく、おそばにもレンゲが付いて来ますので、先ずは出汁を一口。
色濃いめでダシ感強めですが、味はそれほど塩辛くは無く、良い塩梅です。
食べ進めるうちに段々と揚げ玉が出汁に染みて、油分や風味が蕎麦全体に変化をもたらし、渾然一体となって旨みがアップしてきます。そこへ万を辞して長葱を投入すると、清涼感が加わりこれまた中々な味わいに。
たぬきそばとセットで頂いたA定食は、白めしと香の物・そして生卵という布陣で、お値段なんと150円!!
こんな贅沢をしても、総額650円(税別)

いや~、復活してくれて良かったな~~。
ちなみに、昼呑みにも対応OKで、ちょこっとしたツマミ系がお安く提供されています。
さすがムサコ仕様!!

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「天ぷらそば大盛り【550円】」@立食い 寒川そばの写真22:00頃に、夜勤前の一杯。

朝まで一本勝負の為、本日は天ぷらそばを大盛りでオーダー。
相変わらずのんびりとしたお兄ちゃんのオペレーション(失礼)で、そばをちゃっちゃと温めて、いつもより大きめの丼にサクッと入れて、その上に天ぷらをオン。
そこに出汁をドバドバっと注ぎ、最後にねぎをもりもりと盛って配膳。
あらあら!すんごい量のねぎで、天ぷらが見えない(^_^;) 嬉しい誤算。
いつもの如く、七味唐辛子をドバドバっと振り掛けてたら、エアコンの風で吹き飛ばされてカウンターがすんごい事に(笑)
申し訳ないのでカウンターに置いて有ったティッシュで、カウンターを(A;´・ω・)フキフキ;;;;;;

気を取り直して丼を持ち上げて、先ずは暗黒出汁を一口。
うん?あれ?いつもより濃いめの出汁。ダシ感も塩梅も結構強め。
あ~、夜もかなり遅かったので、出汁が煮詰まってるのかな? 朝のライトな出汁も良いけど、夜のこの感じも悪くないな~。
全体をかき回し天ぷらを出汁に浸せば、じわりじわりと油が出汁に回り、益々美味しさアップ。
そばは変わらずの立食いクオリティ。でも、悪くはありません。

こちらのお店は普段からねぎが多めなんですが、大盛りそばには大盛りねぎって…………。ねぎ好き星人だけど、ちょっと辛めのねぎなのでこれほど多いとちょっと持て余し気味。

最後までねぎねぎで、ご馳走様でした。(笑)

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「春菊天そば【400円】」@大和屋の写真日曜出勤の朝そば。

気だるい日曜日に出勤です。
そんな雰囲気を吹き飛ばそうと、暗黒出汁と刻み唐辛子を求めて六文そば 中延店へ伺うもお休み。(涙)
それではとお向かいのこちらへ伺い、オーダーは春菊天そばを。
湯で置きそばをちょちょいと温めて、熱々の出汁を注ぎ、ねぎ・春菊天を乗せたら出来上がり。
出汁→そば→春菊天と食べ進みましたが、なんと春菊はほぼほぼ上げたて!!!
ラッキーとほくそ笑みながら、完食・完飲でご馳走様でした。
やっぱり朝そばすると、一日元気で仕事でしますな~~。

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「淡麗煮干しつけ蕎麦【420円】」@名代富士そば 武蔵小山店の写真遠くフィリピンの風が、日本に!!

Twitterをなんとなく眺めていたら、なんでも期間限定で端麗煮干し蕎麦があるとの事で、事実確認をする為に訪問です。
なんでも、富士そばフィリピン店で諸事情により余ってしまったカエシを使って、既存の煮干しラーメンのスープと合わせた新商品との事。
但し、ここ武蔵小山店と富士見台・神楽坂・稲田堤の4店舗のみの提供で、5,000食売切れ御免。
無くなる前に食っとけって事で、券売機で表題を購入して店内へ。
およそ3分ほど待った辺りで、端麗煮干しつけ蕎麦の方~~と呼ばれたので、カウンターに取りに行きます。
蕎麦の上にはねぎ・海苔・揚げ玉・胡麻が乗っていて、色合いも良く好印象。
いつもお蕎麦屋さんに行くと、先に蕎麦だけを何も付けずに一口頂くのですが、天下の富士そばさんなのでそこは割愛ww
いきなりお蕎麦をムンズと掴み、出汁に漬けて一口。フワ~っと煮干しが香り、なかなかな仕上がり。
フィリピンのカエシは少し甘め?いつもの醤油感ビシッとした物では無いですね。
でも、段々食べ進めていくうちに、揚げ玉の油と海苔の風味が溶け合わさり、なんだかいい塩梅に。
苦肉の策で編み出したであろうメニューですが、意外と逝けててこれは有りだと思います。
途中から、出汁に七味唐辛子をドバドバ投入して完食。
余った出汁に蕎麦湯も頂いて、完飲でご馳走さまでした。
う~~~む、これ、良いかも。

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「天ぷらそば【450円】」@立食い 寒川そばの写真あ~~~、50円値上げしてた・・・。

千葉へ来ると食べたくなるこちらの、天ぷらそば。
約2年ぶりに訪問したら、50円の値上げでした。
まぁ、元々コスパは良かったので、これでも巷の立ち食い店より安いと思いますが。
いつもの様に給水機脇に陣取り、口頭で天ぷらそばを発注。
はい!天ぷらね~~~。と、言うが早いか即着そば。
お値段変わっても、相変わらずネギたっぷりなのは嬉しいな~~。
そこへ、七味唐辛子をフリフリフリフリ・・・・・(良い子は真似しないでね!)

先ずは真っ黒くろ助なお出汁から頂くと、見た目ほどの塩っ辛さはなく鰹の効いた優しい味わい。
おそばは定番の、茹で置き・湯通しな立ち食い仕様で、モソモソ感満載ながらなんだか落ち着く食べ応え。

いつもの如く、完食・完飲でご馳走さまでした。
また千葉へ来たら、寄らせて頂きます。

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「新生姜とモヤシのナムル風そば【450円】」@よもだそば 日本橋店の写真岩下食品コラボの週替わりそば!
(2月11日~17日まで)
2月12日の10:45に訪問すると、店頭になにやら気になるものを発見。
ふむふむ、毎年恒例の新生姜月間第2弾と言うことで、岩下食品の新生姜を使ったおそばとの事。
岩下の新生姜は好きなので、券売機でポチリとしてカウンターへ。
食券を提示するとなにやら厨房内がざわめき始めます。3人がかりで、あーじゃない・こーじゃないと、揉めながら、見慣れないピンク色をした自分の1杯が配膳となりました。
週替わりでなれないオペレーションだったんですかね?

お冷を酌んで、カウンターへ陣取ります。
先ずはお出汁を一口。鰹の効いたしっかりした味わいは、いつものよもだテイスト。
ナムルの下からおそばも引っ張り出して頂くと、これまた自家製打ち立て・茹で立てで、とっても美味しいです。
次にモヤシ・ハム・新生姜・韮少々で出来ているナムルを一口。
う~~~ん、新生姜がかなり強く主張していて結構辛めなテイスト。出汁・そばの風味は一気に吹き飛んでしまいます。
この後に七味唐辛子も入たには入れましたが、後半は新生姜の辛味なのか七味唐辛子の辛味なのか?
良く分からないくらいの辛さになってしまいました。

結局、おそばはおそばで。新生姜は新生姜で食べた方が、美味しいかなぁ~。

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「たぬきそば【400円】」@越後そば 東陽町店の写真なんと、12月7日から値上げ!

この日は東陽町で、打ち合わせ。
指定の時間よりかなり早く到着してしまったので、ちょっと1杯。
早速SDBを立ち上げると、あかいら!さんのレビューでこちらを知り、店舗裏手に有ったコイパに車を止めて、初訪問です。
店内入って左手にある券売機を見て、驚愕!(((゚〰゚)))
なんと、春菊天そばが70円も値上げで500円とか!
その値段設定にビビってしまい、20円だけ値上げされていたたぬきそばを購入。

日中はスタンディングの様ですか、朝は椅子が用意されていたのでど真ん中に着席。
お姉様に食券を提示して、そばでお願いしました。
そばは茹で置きだったので、秒速で配膳。いつも通り七味唐辛子をフリフリ掛回し、真っ赤っかになった所で頂きます。(笑)
が、食べている最中に椅子がどんどん片付けられて行き、仕舞いには椅子に座っているのは自分1人に…………。
後客さん達はもちろんスタンディングスタイル。
なんとも居心地が良いのか?悪いのか?なんだかお尻がムズムズしながら、たぬきそばを頂きます。
出汁は昆布強めで、スッキリした味わい。余りこういう出汁はお目にかかりませんね。
貧乏性の自分には、何となく高級感を感じてしまいます。
そばは茹で置きだったからでしょうか?これと言って、特長は感じられず…………。
揚げ玉は控えめに入っていたので、これまた感想は無し。
そそくさと完食・完飲で、ご馳走様でした。
帰り際、すぐ近くのお蕎麦屋さんの看板を見たら、小丼とそばのセットが600円台から提供されており、なんだかなぁ~とひとり悦に入り、車に戻りました。
が、いざ駐車料金を精算しようとした所、15分までは無料のようで間一髪無料で出庫出来たのは、なんだか得した気分。
たかがそば1杯で天国に行ったり地獄を見たりと、なんとも忙しい朝そばでした。

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「もりそば【290円】」@生そば 玉川 池袋東口店の写真この日は仕事で、池袋へ。

待ち合わせの時間より少し早く着いてしまったので、オヤツとします。
20:00ちょっと前の入店で、店内6割程の混み具合。
ただ、半分以上の方がアルコールを飲みながら、天ぷらや肉つけの頭を食べています。
あ〜ビール飲みたいな〜、と思いながら券売機でもりそばを購入。
そのまま店内最深部にあるカウンターへ行き、食券を渡して半券をもらい、しばし待つ事に。
ちらっと厨房を覗くと、そばは押出し機から茹で釜へ投入。なるほど、打ち立て茹で立てがここのスタイルなんですね。
3分ほど待った辺りでナンバーを呼ばれたので、カウンターへ受け取りに。
へー、大きな器に板そばの様に、艶っ艶なそばが盛り付けられています。
自席に戻り、先ずはそのままそばを一口。う〜んそばの風味は皆無w。しかしながら、ビシッと冷水で締められたそばは、歯ごたえ・喉越し共にグッド👍。
では、そばをつけ汁につけて、またまた一口。つけ汁は関東風なちょっと辛めな物。
そば全体をドボッと付けてしまうと、塩っからい味わい。
半分程付けて食べると、丁度良い感じ。
ささっとそばを手繰り、そば湯を頂いてご馳走さまでした。
まぁ、そばの風味は有りませんが、この立地でこのお値段なら文句なしですね。

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「もりそば【260円】」@よもだそば 日本橋店の写真何かと忙しい平日夕方に、ちょっとおやつタイム。

温かい蕎麦は何回か頂いたので、この日はシンプルにもりそばを。
表題をカウンター越しに頂いて、スタンディングカウンターに向かうも、ほぼ満席状態!
そういや地下にテーブル有りますって、張り紙して合ったな〜と思い細い階段を降りて行きます。
テーブル有った!と言っても3テーブル6〜7席程しかありません。
狭いな〜と更に見渡すと、面積の半分以上は製麺室になっていました。
自家製麺は、本当だったんですね。(失礼)

さて腰を落ち着けて、もりそばを頂きます。
うん、温かい蕎麦よりも、蕎麦の香りが強くて美味しいですね〜。
しっかりコシもあって、260円でこのもりそばを食べられるなんて、1000円近い普通のお蕎麦屋さんに行くのが、なんだか馬鹿らしく感じてしまいます。
スルスルっと食べ終わり、そば湯でも頂こうかと見渡すも、そば湯は置いてありませんでした。泣

忙しいので、長居はされたくないんですかね?
いやいや、そば湯を楽しむ10秒位は多めに見て欲しいな〜。

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「天ぷらそば【420円】」@名代 後楽そば 五反田店の写真あかいら!さんに、先越される事3日。

今日は仕事で五反田へ来たので、新店のこちらでおやつタイム。
かつては有楽町に有った後楽そばさんが、五反田で復活したらしい。
店外に有る券売機で表題を購入して、スタンディングカウンターへ。
この時間だと(16:30)そばは茹で置きな物で、ちゃちゃっと温めて揚げ置きの天ぷら・ワカメを乗せて、配膳となりました。
何ともオシャレなクリスタルボックスに入っている葱を、大量に入れて頂く事に。
先ずは真っ黒なお出汁を一口、ふ~~ん鰹よりも昆布の香りが強く主張。そして、若干甘めなテイスト。
揚げ置きながら、天ぷらはかなりの厚みがあり、なんだかオイリーな味わい。
玉ねぎ・長ねぎ・にんじんと、これといって目新しい事はありません。
そばに関しては、これといって特筆すべき事はありません。

入店前にこちらをチェックしていなかったので、初レビュアーか?と思ったら、先人さんがもうレビュー上げておりました。_| ̄|○ il||li
次はうどんにしようかな〜などと思いながら、食べ終わった丼をカウンターに乗せた所で、カウンターのお品書きを発見。
なになに?「激辛ソース 店員まで」との事!
すわっ!こんなソースが有るなんて!
ってか、これは焼きそば用だよな〜。そば・うどんはダメなのかな〜。
やっぱりグレっても、焼きそばが狙い目ですかね。

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