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あかいら!

男性 - 東京都

東京都城南エリアのレポート! ラーメンデータベースを中心に、オールラウンドで活動中。最近は、「うどんデータベース」「そばデータベース」にもボチボチレポートを上げております。もっぱら立喰専門ですが...(汗) Profile Image: Copyright (c) 2015 d'Holbachie-Yoko All rights reserved.

平均点 76.545点
最終レビュー日 2019年4月20日
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レビュー 店舗 スキ いいね

「もりそば(¥750)」@ひらそばの写真安曇野産蕎麦粉仕様

基本的には立喰そばばかりですが(汗)、たまには美味しいおそばでもと、コチラ「ひらそば」へ伺い、「もりそば」を頂いて参りました。

お店は大森山王。大森駅山王口から池上通りを池上方面へ。MEGAドン・キホーテ大森山王店の手前にあります。まだ数年した経っていない様な記憶でしたが、先人のレビューから既に5年経過しておりました。

お店に入ると8割ほどの客の入り、なかなか大盛況です。お一人様は、そのままカウンターに通され、紙シボが提供されます。本日はメニュー見ること無く「もりそば」をオーダーしましたが、後からメニュー見たら、お昼限定サービス品の「ミニ天丼セット」がお得でしたね... でも、後からお隣に配膳されたミニ天丼セットを見て納得です。おそばの量がもりそばに比較して1/3ほどしか盛られていないので、そばを食べたいなら、やはりサービスのセットじゃなく、単品で食べるのがイイですね。って事で正解です!w

さて「もりそば」。先ずはお蕎麦だけ頂くと、安曇野産蕎麦粉を使用と言うことで、打ち立てのおそばの様ですが、イマイチそばの香りが強くありません。もしかしたら花粉症の影響もちょっとあるかと思われますが、それ以上に自分は立喰そばメインの駄舌ですから、細かい味わいの違いが分からないのかも知れません(爆)

続いてそばつゆだけを頂きます。カツオのフレーバーはキッチリ、そしてカエシ加減は割とライトなそばつゆです。これが信州そばのフレーバーと言うことであれば、自分のベースラインは違うような気がします。個人的には布恒更科の様な濃ゆいパンチのあるそばつゆが好きですねぇ~ やはり繊細なそばの香り、カエシの味わいを頂くには、まだまだ青二才であることが痛感させられます。

わさびの効きも割とライトで、あっさり頂けた感じ。そばの量は申し分ないのですが、そばつゆが少なめに感じたのは、やはりこのライトなそばつゆで、浸けるのを下半分で頂くことが出来ない田舎者が故だと思われます。最後のそば湯は、そば湯のみで堪能。やはりそば湯のそばの香りもライトに感じました。完食完飲。ご馳走様でした。

個人的には信州そばではない別のおそばが自分の舌には合っているんだと思われるのですが、それが何そばなのかが未だに分からないでおります。まぁ、立喰そばで言えばゆで太郎が一番合っているんですが、きっとその時点でアウトなんだろうなぁ~(汗)

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「せいろ(¥290)」@かき天の写真新橋ニューカマー!

ふと新橋を徘徊していると、名代 富士そば 新橋店跡地に新しいそば屋「かき天」がオープンされているのを発見。早速そのまま伺って参りました。

お店は居抜きではあるのですが、完全居抜きではなく一部居抜きと言う感じですかね。カウンター席は富士そばのものっぽいですが、テーブル席は新調されております。そして厨房についてはよく分かりませんが、カウンターは全然新しくないので、富士そばのものを流用しているんだと思われます。

そば屋の良し悪しを見極めるにはシンプルなせいろが一番分かりやすいだろうと、本日は「せいろ」をセレクトしました。次回訪問時におダシの味わいを確認すべく、温かいメニューを頂きたいと思います。食券を提示して、それなりの待ち時間があったので、多分、生麺利用かと思われます。

さて「せいろ」。先ずはつゆだけ頂くと、ちょっと甘めのカエシで、カツオのフレーバーは悪くありません。個人的にはもう少しシャープなカエシが好みですが、まぁ、郷に入っては郷に従えと言うことで、おそばはしっかりとしたコシで、そばの香りもまぁまぁと言う感じで悪くないですね。

つゆにネギを投入し、ワサビを少し取り、おそばに載せてつゆに浸けてズバっと頂けば、ちょっとアルデンテっぽい茹で上りの部分もあります。悪くはありませんが、日本そばでアルデンテって在りなんでしたっけ?そばつゆとの相性は悪くありませんが。

ワサビもしっかり辛味が残っていていい感じです。もちろん完食。つゆはそば湯で割りましたが、そばの香りも弱ければ、ちょっと温めのそば湯が残念な感は否めません。やっぱりそば湯は熱々じゃないと!ご馳走様でした。

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「揚げナスつけ蕎麦(¥500)」@梟小路の写真東池袋つけ蕎麦路麺!

本日は池袋に所要があり、その前にモーニングとして、東池袋のコチラ「梟小路」へ伺い「揚げナスつけ蕎麦」を頂いて参りました。

場所は東池袋、サンシャインシティ手前の怪しいエリア、飲み屋、ラーメン屋、ラブホテル、風俗店が軒を連ねている間にお店はあり、健全に朝から営業されております。本日はナンバーツーの表題食券を購入し、お店に入ります。

朝の営業時間は、場所柄あまりお客さんが入らないのか?先客後客ゼロの状況。しかも店員さんも、お客さんが来ることをあまり見込んでいない感じで、せっせとランチの仕込みをされている感じです。自分がお店に入っても気にする様子はありません。お声掛けして、ようやく気付いて頂きました(汗)

調理の様子を見ていると、生そばですから、きっちりと茹で時間。そして、きっちり冷水にさらされていることを確認。ナスも揚げたての様です。程なくして配膳。セルフなので、自分でトレーを取り、カウンターに着席します。

さて「揚げナスつけ蕎麦」。そばとつゆ、そして薬味の小皿の3点セットです。薬味は、ネギ、白ごま、そして鰹節となっております。先ずはおそばをそのまま頂くと、茹でたてシャキシャキの歯応えはいい塩梅ですが、そばの香りはそれほどしません。

続いてつゆをそのままに。驚いたことにつゆは片栗粉でとろみが付けられたもので、そこに揚げナスがダイレクトインしております。そのまま頂くと、丁度いいカエシ加減で、そのままでもぐびぐびと頂ける感じです。これはなかなか美味いじゃないですか!このとろみのあるつゆは初めてかもしれません。

先ずは薬味は投入せずにおそばをつゆにと浸けてズバっとススれば、とろみがあるのでよく絡みます。たっぷりと絡んだつゆでおそばが飲み物の様にスルスルと入っていきます。これは美味いですね。揚げたてのナスも熱々ですが、つゆの中で徐々に温くなっていく感じです。

続いて薬味を全て投入してススります。白ごまの香り、鰹節の香りと歯応え、そしてネギの旨味が混然一体となります。そしてそこにそばを浸ければ、全てがそばに絡んで持ち上がってきます。もちろん完食。残ったつゆはそば湯で割ることなく、そのまま完飲で、ご馳走様でした!

こちらのつけ蕎麦は、なかなかつゆが個性的で美味いですね。その他の種類のつけ蕎麦も食べてみたくなります。カレーつけ蕎麦なんかは間違いなく美味いんだろうなぁ~と想像します。再訪があれば間違いなくそれですね。再び、ご馳走様でした!

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「いかげそのかき揚げ(¥420)」@しぶそば 長津田店の写真しぶそば制覇、リーチ!

本日はコチラ「しぶそば 長津田店」へ伺い、「いかげそのかき揚げ」を頂いて参りました。

場所は東急田園都市線、長津田駅。お店は改札を出た左側の長津田駅構内にあります。特に長津田に乗り換え含めて用事があった訳ではないのですが、「しぶそば制覇!」を目的に足を伸ばした次第です。

お店の入口左手に券売機。上記のメニューをピっとPASMOで精算。お店に入ると、右手にテーブル席。左手にカウンター。その奥にはスタンディングカウンターが数席あります。郊外のお店らしく、基本はテーブル席がメインです。客層も男性お一人様ばかりじゃなく。女性のお客さんや家族連れもいらっしゃいます。

さて「いかげそのかき揚げ」。冷やしのオーダーはデフォでぶっかけなんですね。せいろで欲しかったら、せいろオーダーが必要と言う訳ですかね。配膳直前に「わさび付けますか?」と言われて、初めてモノがぶっかけであることを知りました。

先ずはおそば頂くと、湯で置きながら、冷水で〆られているので、シャキシャキの歯応えですね。桜の開花が宣言された東京地方ですが、そろそろ冷やしも美味い季節になってきたと言う訳ですね。いかげそのかき揚げは、いかげその歯応えはムニムニでイイ塩梅なのですが、冷やしだと尚、油っぽさが強く感じられますね。割りとサクッとした食感ですが、油が回る感じです。やはり揚げ置きの場合は、温かいおダシで頂くのが良いかも知れません。

わかめもシャキシャキ。おそばもシャキシャキ。わさびはヒーハーで完食。そば湯を頂きたいところですが、態々カウンターに取りに行かなければならなかったので諦めて。ご馳走様でした!

コチラでしぶそば制覇も残すところ1店舗、リーチとなりました!

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「とろろかけごはんと半そばセット(¥500)」@そばじ アトレ川崎店の写真茹で置き二八そば...

本日も京浜東北線を横浜方面へ向い、ぶらり途中下車。いつの間にか出来ていた川崎駅北改札の目の前(改札外)にあるコチラ「そばじ アトレ川崎店」へ伺って参りました。

コチラのお店もご多分に漏れずNRE日本レストランエンタプライズのお店と言うこと。もうそれだけで行かなくてもイイかな?って感はありますが、コチラのお店は二八そばを売りにしている様ですから、濱そばとか、いろり庵きらくとは一線を画しているハズです(汗)

お店に入ると券売機はなく、「空いている席にとうぞ~」と2人の女性店員さんがホールにいらっしゃいます。カウンターに着席すると、直ぐにオーダーの確認が。鴨そば食べようと目論んでいたのですが、朝はモーニングメニューの提供のみと言うことで、表題のメニューにした次第です。

ちなみにモーニングタイムは、食事をすれば、フリードリンクとの事。オレンジジュースやコーヒー、ウーロン茶なんかが置かれております。朝ゆっくり食事をして、コーヒーでも飲みながら、京急東北線や東海道線のパンタグラフを観察するのも良いかも知れません。自分は鉄ちゃんではありませんが... 程なくして女性店員さんにより配膳。って言うか秒殺配膳は、折角の二八そばを茹で置きの刑に処している訳ですね。何ともハナっから残念な感が否めません...

さて「とろろかけごはんと半そばセット」。先ずはそばをそのまま頂きます。茹で置き故に、ちょっとボソっている感は否めません。そばの香りについては、それほど分かりません。まぁ、そんなところでしょう。続いて、そばつゆをそのままに、これはカツオの風味も効いておりますし、カエシの味わいも濃ゆい感じでイイですね。これはイイ塩梅です。

ネギもたっぷり、わさびも本わさびっぽい感じで、これらも好感が持てます。そして、そばをつゆに浸けてズバッと頂けば、やはりそばのシャキシャキ感はありません。寂しいですが、これはそばを一気にススってしまいましょう。そばつゆが旨いだけに、次回は是非税h茹でたてを頂きたいものです。もしかしたら何も変わらないかも知れませんが...

とろろかけごはんは、特撰醤油を一周掛け回して、うずらの玉子を割って、ガシガシかき混ぜます。そしてご飯の上に掛けて頂けば言うことなしの旨さ!本当ならホカホカ湯気の上がる炊きたてごはんなら言うことなしですが、まぁ、その辺は致し方無しですかね。とろろかけごはんを一気にかき込んで堪能します。その後は、そば湯でつゆを割り、完飲して完食。ご馳走様でした!

NRE日本レストランエンタプライズ仕様だから...と言う言葉に甘んじてはイケませんよね。二八そばを謳うならば、もう少しオペレーション含めてこだわりを持って頂けると有り難いです。「イヤイヤ、お客さんが求めるものはスピードだから!」と言い訳するのであれば、濱そばを併設して、その差別化を図って頂きたいものです。

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「鶏そば(中)(¥790)」@なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。 代々木店の写真なぜ蕎麦行脚@代々木

全6店舗のなぜ蕎麦行脚、本日はコチラ「なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。 代々木店」へ伺い「鶏そば(中)」を頂いて参りました。

今更ですが「なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。」、今となってはそんなに疑問じゃないですよね?それなら「なぜ蕎麦にパクチーを入れるのか。 」とか「なぜラーメンにパイナップルをいれるのか。」はたまた「なぜカレーに麻婆豆腐をいれるのか。」ついでには「なぜカレーはのみものだと思っている輩がいるのか。」と言う、更なる深い別の疑問が湧いてくることかと思われます。

「なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。 」、イヤイヤ入っていないですよね。つけダレにラー油が垂らされているだけで、蕎麦にはラー油は入っていない、練り込まれていないじゃん!と、揚げ足までとる始末... 収集がつかなくなったので、釈然としないままに、これにてお終い。

閑話休題。場所は代々木。JR代々木駅西口を出て右折して新宿方面へ(その昔、木久蔵ラーメンの代々木ラーメン党があった方向)。最初の信号三叉路交差点の斜めの小路、風雲児へ向かう道へ入ってすぐ右手、つけ麺らーめん 春樹 代々木店の並びにお店はあります。お店に入ると左手に券売機。お店は男性店員さん1人。夜の営業開始時間直ぐの入店であったため、先客0、後客1。まぁ、まだまだアイドリングタイムですね。店員さんも黙々とゆで玉子剥いてます。

食券をカウンターに提示し、調理の様子を見ていると、つけダレは雪平鍋に入れられ個別に温められております。麺は1人ロットなので茹でたてです。水で〆たそばをやおら手で掴み、そのままドンブリに投入。麺を手で抑えてつつ、ドンブリをひっくり返して軽く水切りするだけです。見てても水切りが甘い様が分かります。そこにネギ、刻み海苔、胡麻を大量に投入して配膳されます。

さて「鶏そば(中)」。盛りは十分ですね。小:200g、中:250g、大:350gですから、大へのジャンプアップは、やはり今回もピヨってしまいました。先ずはつけダレだけ頂きます。ラー油の層がシャープに辛味を効かせてきます。油断してカプサイシンが喉に貼り付いて、ちょっと咳き込んでしまいました。ケホケホ。そしてその下のつけダレは甘い醤油フレーバーで、辛旨な味わいとなっております。つけダレにはピンポン玉大の鶏肉が3つゴロゴロと転がっております。

続いてそばだけをそのままに。海苔が絡み、そばだけ取ることは難しいですが、上手く避けつつ。新そばとの事ですが、そばの香りはほとんどしない5割そばと言う感じでしょうか。新そばの有り難みが感じられません。エッヂが立っており硬めの歯応えです。正になぜ蕎麦フレーバーなガチムチ麺となっております。

続いて麺をつけダレに浸けて頂きます。上手にそばを取っても胡麻が飛び散ります。そばをつけダレに浸けるのは、そばに付いた胡麻と海苔をつけダレで流しているような。故に食べ進めると、つけダレにどんどん胡麻と海苔が浮かんで行きます。ズバッとススれば、これまた間違いなしのなぜ蕎麦品質。個人的には冷たい肉そばより、温かい鶏そばのつけダレの方が、更にラー油の香りも立って好みです。

途中でカウンターに置かれた天かすをそばに振り掛けます。今度は、胡麻と海苔と天かすをつけダレで流します。それでもそばに絡んでくる天かすは、カリカリ食感がイイですね。シナッてラー油を吸った海苔、天かすも悪くありません。鶏肉と一緒に食べれば尚イイ感じ。この天かす。そばに入れるか?つけダレに入れるか?意見が分かれるところだと思いますが、個人的にはそばの方ですね。そばの丼に残ったお水と混ざらないように、少しずつ入れるのが良いかと思われます。エクスペリエンス!

続いて生玉子を。本当ならそば側に2個ぐらい割り入れて、グリングリンにかき混ぜて、TKS(Tamago Kake Soba)にして、つけダレズバッとカルボナーラで頂きたいところなのですが、やはりドンブリの底に残ったお水で玉子が薄くなってしまうと寂しいので、生玉子はつけダレに1個だけ割り入れて、シャカシャカと撹拌。ちょっとマイルドになったつけダレもイイですね。つけダレに入れるときは1個でイイかな。そばに二個玉は、次回の宿題にしたいと思います。

そばを完食。やはり結構お水は残っておりました。つけダレはそば湯で割って、魚粉をガシガシ降って頂きます。そば湯はカウンター後方のスペースのスープウォーマーに入っております。ちょっと温めな感じですかね。個人的には熱々のそば湯が欲しいところですが。それでもそば湯で割ることにより、再度つけダレが温まりラー油が香ります。つけダレも完飲。ご馳走様でした。

全6店舗のなぜ蕎麦。新橋、東新宿、代々木と3店舗攻略して50%完遂。残すは西武新宿、秋葉原、そして総本山の池袋の3店舗となりました。どこもディープなエリアばかりが残っておりますが、ボチボチ進めて参りたいと思う次第です。

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「肉そば(中)(¥890)」@なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。 東新宿店の写真なぜ蕎麦行脚

本日はコチラ「なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。 東新宿店」へ伺い券売機のポールポジションにある「肉そば(中)」を頂いて参りました。平日早めのランチタイム。自分は滑り込みセーフでしたが、その後、外まで行列が出来る程の人気店。さて「肉そば(中)」、そばつゆにはお約束のラー油。辛味はボチボチです。おそばに大量のノリ、ゴマ、ネギ、それと湯通しされた豚バラ肉。おそばは蕎麦の香りはしない5割蕎麦と言う感じかと思われますが、硬めのシャキシャキの歯応えがイイ塩梅です。豚肉もタップリ、色々な歯応えが楽しめます。途中で生玉子を落とすも上手く混ぜられず、白身をズルっとススる感じ。完食。ご馳走様でした。なぜ蕎麦は現在都内に全6店舗、これで2店舗制覇で33.3%完遂!ボチボチ進めて参ります。

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「【期間限定】肉舞茸(¥500)+かき揚げ(クーポン)」@ゆで太郎 川崎砂子店の写真〆ゆで太郎 2018@ゆで太郎システム

信越食品を〆たんですから、ゆで太郎システムも〆ておかなければイケませんよね。って余計な義務感に駆られコチラ「ゆで太郎 川崎砂子店」へ伺い「肉舞茸」を。更にはクーポンを利用して「かき揚げ」頂いて参りました。しかも!新春無料クーポンまでもゲットして2年越しのクーポンマシマシスパイラル。スバラシス!ちなみにクーポンのアイテムは前回と同じ。そして年も越したので、創業祭の応募券は無い普通のクーポンとなりました。店頭では年越しそばと海老天、かき揚げも売られております。さて「肉舞茸」、冷たいそばを温かいつゆで頂くもの。つゆはネギの甘味も相まって深みある味わいとなっております。豚バラ肉はタップリ、舞茸もプリタツでシャキシャキの歯応えもイイ塩梅。完食完飲。ご馳走様でした。

点数は、クーポン利用感謝ポイントとして!
パーフェクトゆで太リアンへの道はまだまだ遠い...
http://supleks.jp/community/view/3/thread/366

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「もりたま(¥340)※」@小諸そば 東池袋店の写真小諸そば東京都内全店制覇!(※もり(¥290)+玉子(¥50)=もりたま)

本日はコチラ「小諸そば 東池袋店」へ伺い「もりたま」頂いて参りました。これで小諸そば東京都内、全店74店舗(2018/12現在)、7年越しで制覇です!師走らしく店頭には年越しそばの告知。でも小諸そばで年越しそばって寂しいなぁと思いつつ、これが年越しそばにならないことを祈ります(爆)お店に入ると左右に券売機。ついこの前まで「もりたま」は¥300(もり¥260、玉子¥40)だと思っておりましたが、すっかり値上げ。まぁ、妥当な値段だとは思われますが。さて「もりたま」。おそばをつゆと玉子に2バウンドしてズバッとススリます。間違いなしのスキヤキそば。隣のオジサン、もりそばを音も出さずにススっております...美味しんですか?まぁ、イイんですけど。そば湯も頂いて完食完飲。ご馳走さまでした!

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「もり蕎麦(¥500)」@立ち食い蕎麦二五十 赤坂店の写真機会押出式十割蕎麦立喰路麺

本日はコチラ「立ち食い蕎麦二五十 赤坂店」へ伺い「もり蕎麦」を頂いて参りました。場所は溜池山王の路地裏。お昼は立喰蕎麦、夜は立呑屋の営業となっております。入口の券売機で食券を購入すると、厨房に連携されるタイプなので、食券をカウンターに提示する必要はありません。番号で呼ばれて取りに行きます。お店は鰻の寝床で、超ロングなスタンディングカウンターがお店の奥まで続いております。さて「もり蕎麦」。機会押出式十割蕎麦は香りは悪くないですね。茹でたて提供なので十割ながらもシャキシャキとした歯応えです。そばつゆも濃い目でカエシの酸味がイイ塩梅ですが、ちょっと少ないのが残念ですね。本格的なおろしわさびもしっかりと香り辛味もイイ塩梅。完食、蕎麦湯でつゆも完飲。ご馳走様でした。

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